木内先生 お元気そうで 良い感じです

 

1 )50A 100v電気が三年使える充電器 まじか

2)月が来てから環境の変化 一番の変化 は水

身長3メートル 300歳まで生きてる 月が地球にやってきて大洪水が起こり

明治までは150センチ 

→太古の水

3)働き方 改革

会社に行って何をするのか給料もらって食べ物を買うんだったら、自分で作るのがそれも体に良い食べ物を作り食べる。

都会の忙しさ

田舎にいてインターネットで仕事

田舎暮らし 未来は過去の生き方を思い出すことかも

神経をすり潰していきるよりも

農業を考える 

液肥  化学物質を含まない

 

砂漠の緑地化  オマーンで太陽光

首都マスカット  近郊の砂漠で野菜作りを提案の訳

マングローブ作付けによる 環境の変化 離れた場所でもマングローブの恩恵の可能性

オマーン

珪藻土ある砂漠

70度の温泉

魚ドクターフィッシュ

 

オマーンの大臣との逸話

木内さん滞在中に大雨 で、一行びっくりだが

同行の人が、木内さんがいればそんな不思議な事も引き寄せる

大臣は雪が降れば、木内さんのミラクルを信じるって

話だったがオマーンに滞在中に降る

 

オマーンの雪

 

 

マドガスカルの話

 

4部族の中のひとつが日本人ににて、お尻に蒙古斑点がある。

そこに、学校をつくった。

日本人だけが奴隷扱いが無いことに感謝していた。

 

 

はじめにことばありき

 

ってのを、再確認 というか、これぞ本当の意味なんじゃないの

というのを、斎藤一人さんの発言で目覚めました。

 

それは、言霊の力であり、引き寄せの法則でもあります。

 

言った言葉に力があり、現実になるって事ですものね。

 

あまりにそのまんまで、びっくり

言葉を使う事なく 存在したものは無いとまで言っていた。

 

それじゃあ 口にする言葉は 現実になるんだから、ポジティブな言葉を使おうネ

 

 

 

 

 

起きたこと自体には意味はありません。

 

「起きたことにどんな意味を持たせるか」によって、その出来事から #受け取るもの が決まるのです。

by バシャール

 

て、いいってるのを 天国言葉にしちゃう
 

斎藤一人さんは、一歩すすめて、

見る目を変えれば、現実がわかる 4方良しで 自分、他人、世間、神様

起きたことに対して、得な 考え方にする プラス 笑いを入れる。

思いかた

 
斎藤一人さんは、子供の時 自分の弟さんより、親から可愛がられなかった経験を
お兄さんに言われたことをもとに、可愛がられなくても、考え方をしてゆく
 
可愛がられないのは、可愛がられなくても、生きてゆけると考えた。
 
生んでくれた親に感謝する。
(できない人もいるかもしれないけど、こう考えれば 納得できる話を作れる)
一人さんは、
親を美化しな、とりあえず生んでくれたんだから、
みんな、自分がゴキブリじゃないのは、親がゴキブリじゃなかったからだよ  
親が、ゴキブリだったら、俺らはゴキブリだったんだから、今ごろ パーンっとやられてたり、ゴキブリホイホイのなかで、
苦しんでたかも知れないんだから。
 
なるほど、そう考えれば心の底から、感謝できる。 どんな親でも  (笑)