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米ワシントンタイムズの報道から、武漢には元々 ウイルスの研究所があり(2箇所あるらしい)
その一つは今回のグラウンドゼロと呼ばれる発生源が武漢にある海鮮市場であると言われている。
この話は後ほど詳しく
また、ようやくパンデミックの様相を示してきていて懸念が増してきている。
だが、WHOはようやくリスクを高にした様だ。
https://www.facebook.com/verter.global.news/videos/267522040891817/
グランドゼロである武漢の海鮮市場なのだが、そこでは海鮮以外にも野生の動物も食料として扱われていたそうだ。
野生の動物からの感染だと言われてはいるが、それは10年近く前に同じく大量発生したSARSもハクビシンなどの野生動物からだと言われている。(同時にやはりSARSは中国による生物兵器ではなかったかとの疑いもある。)
今回は蛇だと言われていて、野生のフルーツバット(コウモリ)から感染した蛇だとも言われている。
モタモタしている場合ではない!
パンデミックは中国では隠されていた。じつは11月からその予兆があったのだが、握り潰されたのだろうか
今日まで問題となっていなかった。数日前の二百人の患者など嘘であった。実際は数千人単位で増えていて
大変な状態なのだ。日本政府もモソモソしているし、はっきり書こう 自分の身を守れるのはのは自分だけ!
初めは、人から人の感染はないと報道されていたり、WHOでも絶対的な危険度は不明で様子見の状態であった
その翌日には次々と市民や医療関係者からの動画がSNSに配信され始めてその異常な様子には驚愕する。
医療関係者の告発
注目すべきなのは1月25日時点で9万人の感染があると言っている。
患者が殺到する病院内では、治療が行われず床に放置される患者や死者
また、街で突然転倒してしまう症例も動画に
医療関係者のパニック状態
色々な疑惑が噴出
突然と猛威を振るう様に思えるウイルスだが、それが生物化学兵器だとすれば
納得がゆく点が多い。
潜伏期間が長く気がつかない
短い接触でも感染者が出ている。
10分の間の空港滞在での感染 中国人学生
本日の日本人初の感染者は武漢からの観光客を乗せたバス運転手
全くもって 優秀な兵器である。
短時間に発症してしまうと、すぐに病院で隔離されてしまい感染させる時間が短くなってしまうが、
気がつかないで生活行動を2週間もしているとどれだけの感染を広められるのだろうか?
今回のコロナウイルスは短期間に多くの人々を感染させる能力がある。
医者もWHOも潜り抜けている。
予防策
マスクの着用はもちろんの事
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手洗い消毒(コロナウイルスは消毒液アルコールで死滅する様です)
それから、今言われていは 目から感染です。
誰しもマスクで口鼻は防御しますが、目までは気が回りません。
医療関係者はゴーグルや顔を透明なプラスティックのお面の様なものをしていますね。
https://www.nytimes.com/video/players/offsite/index.html?videoId=100000006936419
取越し苦労だと良いのですが、人間は感染しにくいと言われていたのが一転
多くの人々が観戦してしまっている様です。
すでにマスクは底をついてしまい購入できない人々は日本のマスクを買いあさっています。
本日はすでに武漢からの観光客を乗せたバスの運転手が感染してニュースになっています。
長くは2週間ある潜伏期間は極めて健康的で元気な様ですのでこれから日本でも残す時間内に
ある程度の準備や心構えが必要だと考えます。
人は死なない
臨死体験者の体験談や退行催眠などの被験者の体験談からも
聞かれるように人は死なないようです。
もちろん、肉体は滅びますが、自分はそのまま永続するようです。
自分もその真偽の確認の為に死ぬわけには行きませんでしたが、
ヘミシンクのようなものを利用して、体験する事が出来ました。
同じような経験をエックハルト トゥールさんに記事にあって
驚いた事があります。
矢作 直樹は、日本の医師、医学者、東京大学名誉教授。 神奈川生まれ。1981年金沢大学医学部を卒業後、麻酔科、救急・集中治療、内科の臨床医として勤務しながら、医療機器の開発に携わる。1993年「犬における静脈空気塞栓の肺通過域値に及ぼすハロセン、フェンタニール、ケタミンの影響」で滋賀医科大学、博士。