お昼に ほっ~ヾ(*´∀`*)ノ と してくれるといいな… -5ページ目

お昼に ほっ~ヾ(*´∀`*)ノ と してくれるといいな…

4月から息子のお弁当作りがはじまりました。

日常のこと、こどもたちのこと、色々 感じたことのひとりごとです。

新学期が始まりましたね…


って、もう4月なかばですけど。



うちの 娘も 無事 四年生に 進級できました(^。^)


春休みに校長先生から電話かかって

きたら、四年生になれへんらしいで

…と  ビビらせてみましたが、

そんなのカンケーねぇって感じで

娘は 春休みも野生化しておりました。



そして新学期。


クラス替えがあり、

大好きな男の子とクラスがわかれて

しまって すこーしだけ傷心な娘。


また、一緒になれるょ。

ふたクラスしかないからね(笑)

 


新学期が始まり、何日か経った頃、

帰宅後 娘が 

『今日な、めっちゃ忘れ物してん』

と、告白。

私  『え…めっちゃ…て、
              どうゆうことよ…』 

娘  『だからー。山盛り忘れ物した』

私 『山盛りて…』

娘  『さて、何個でしょう?』

私  『うーーん…二個かな…』


ここで、傍観していた長男(高校生)
が登場。

『お母さん、クイズに答えてどうするん?
そこはビシッと 言わなあかんやろ。』

私 (しまった、のってしまった。)

     『で、何個 忘れたん?
           (まだ聞いてるし)』

娘  『よっつー(≧∇≦)』

私  『よっつもかーー。
           持っていけてるもんの方が
            少ないんちゃうん…』

娘   『忘れもんしたん数
          クラスで私が1番多かったゎ。』

私  『ぉおお!1番なんや、
           それは なかなかとれへんで』


そこへ また長男が発言。

『お母さん!
      そこに感心してどうするん』



あ…すみません(汗)



そんなやりとりがあった翌日の朝。

学校に行く娘の姿。

背中にランドセル

ランドセルには笛がささり

首から水筒

右手に習字道具

左手に絵の具セット。

連日忘れ物したから、一気に持っていくのね(笑)



重たいやろ…?と 声をかけると、


ずぇーんぜん!

と、娘。



重たくない重たくないって 言いながら学校まで行くわって 言って登校していった。





重たいくせに!






いつも冷静な長男のお弁当

{623F201D-9B64-404E-B7C2-9D4C91B35226:01}



ちなみに娘は、このゼンマイの炊いたんが大好きなのだけど、

なぜか

なぜだか

コレを ヘビの炊いたん と呼ぶ(笑)