って、もう4月なかばですけど。
うちの 娘も 無事 四年生に 進級できました(^。^)
春休みに校長先生から電話かかって
きたら、四年生になれへんらしいで
…と ビビらせてみましたが、
そんなのカンケーねぇって感じで
娘は 春休みも野生化しておりました。
そして新学期。
クラス替えがあり、
大好きな男の子とクラスがわかれて
しまって すこーしだけ傷心な娘。
また、一緒になれるょ。
ふたクラスしかないからね(笑)
新学期が始まり、何日か経った頃、
帰宅後 娘が
『今日な、めっちゃ忘れ物してん』
と、告白。
私 『え…めっちゃ…て、
どうゆうことよ…』
娘 『だからー。山盛り忘れ物した』
私 『山盛りて…』
娘 『さて、何個でしょう?』
私 『うーーん…二個かな…』
ここで、傍観していた長男(高校生)
が登場。
『お母さん、クイズに答えてどうするん?
そこはビシッと 言わなあかんやろ。』
私 (しまった、のってしまった。)
『で、何個 忘れたん?
(まだ聞いてるし)』
娘 『よっつー(≧∇≦)』
私 『よっつもかーー。
持っていけてるもんの方が
少ないんちゃうん…』
娘 『忘れもんしたん数
クラスで私が1番多かったゎ。』
私 『ぉおお!1番なんや、
それは なかなかとれへんで』
そこへ また長男が発言。
『お母さん!
そこに感心してどうするん』
あ…すみません(汗)
そんなやりとりがあった翌日の朝。
学校に行く娘の姿。
背中にランドセル
ランドセルには笛がささり
首から水筒
右手に習字道具
左手に絵の具セット。
連日忘れ物したから、一気に持っていくのね(笑)
重たいやろ…?と 声をかけると、
ずぇーんぜん!
と、娘。
重たくない重たくないって 言いながら学校まで行くわって 言って登校していった。
重たいくせに!
いつも冷静な長男のお弁当
ちなみに娘は、このゼンマイの炊いたんが大好きなのだけど、
なぜか
なぜだか
コレを ヘビの炊いたん と呼ぶ(笑)
