2o116のブログ -15ページ目

2o116のブログ

ブログの説明を入力します。

[米大統領選】民主党の指名候補決定は4月下旬以降
2020.2.13 14:53産経ニュース

11月3日投開票の米大統領選へ向けた民主党の指名候補争いは、全米で行われる予備選・党員集会の結果に基づき各候補が獲得する代議員の数で大勢が決する。代議員は計3979人。過半数の1990人獲得が勝敗の分かれ目だ。

引用終わり、途中省略

再引用始め
 最初の山場はブルームバーグ前ニューヨーク市長も参戦する3月3日のスーパーチューズデー。代議員数最多のカリフォルニア州や3位テキサス州など計1357人の行方が決まる。同17日にはフロリダなど4州で予備選があり、全代議員の過半数の行き先が決定。代議員数2位のニューヨークなど6州で代議員を取り合う4月28日で全体の約87%の行方が確定する。

引用終わり
本日は、今年のアメリカ大統領選挙の予想をしてみましょう。
もう、共和党は、トランプで決まっているので、「民主党」について、見ていきましょう。
まず、オバマ時の副大統領だった、バイデン(77歳)、息子のウクライナ疑惑と、質疑応答時、上から目線で訳の判らないことを、言って自滅。リズ ヲーレン(70歳)は、余りにもチャキチャキの左寄りすぎて、番外になって来ています。サンダース(78歳)も急進左派で、尚且つ、高齢のため潰れていくでしょう。残るは、中道穏健派の若いプティジェッジ(38歳)か?あるいは、三月から登場の穏健派、大富豪、有名新聞オーナーのブルームバーグ前ニューヨーク市長(77歳)でしょう。なにしろ、有り余るほどのビリオネアーだから、、、
但し、サンダース同様、世界で一番忙しく、しかもタフな大統領職に耐えられるか?そこが難となって来るでしょう。結論としては、プティジェッジに凱歌をあげようと思います。以前、このブログで、リズ ヲーレンを予想しました。ここに訂正させて頂きます。m(_ _)m
かかる民主党ですが、トランプには到底遠く及ばないでしょう。
まず第一に、トランプは、アメリカの経済を良くし、ライバル中国を蹴落とし、中東イランの核開発をくじき、ソレイマニを殺し、同じ刀で、糖尿デブの金正恩を脅す。安倍総理とはウィンウィンの関係、今まで実行に移した事は、若干のマイナスはあっても、全てプラス要素です。
再選間違いないでしょう。只、全ては3月のスーパーチューズデー待ちです。
*尚、敬称は略させていただきました*