では書いていきます



今回は幼少の時
その時からするとかなり怖かった



舞台は当時住んでいた建て売りの三階建ての実家



いきなり追いかけられてる所から始まる
何に追いかけられてるというと相手は蟹




蟹の大群に追いかけられていた
泣きじゃくりながら3階にある子供部屋に逃げ込んだ俺



何とか逃げ込んだがドアの向こうには蟹の大群が
ドコドコいいながらドアを叩いている



パニックになりながら子供部屋の出窓から逃げようとするが
窓を開けたとたん



某アニメの怒った顔バージョンのからくり武者が壁を垂直に上がって来ていて
うぉぉぉーと言いながら窓を急いで閉めた



ドアの向こうには大群の蟹が
出窓の向こうにはからくり武者がウロウロしている影が



俺は逃げ場も無くプルプルしながら子供を部屋に閉じこもっていた所で目が覚めた


当時からすると身の毛もよだつような怖い夢だった



ちなみに海老は食べれませんが蟹は食べれます