11月9日 よみうりホール。昼の部。
リリイベの一週間後に再び生よっちんさんでした。
いやー。よっちんさん、素敵。
てか、ファミ通ゲーマーズイベントから一週間たってるとか。はぁー。早いわー。
登場から畳のケバケバが服についてることに気が付いて挨拶しながら服を払うよっちんさん。
自由ーw
何してんのとツッコミを受ける中「横になってたから畳のケバケバが付いちゃってー」って言ってたけど。
その横になってたって説明をする時に両手を上げてたんすよね。。。つまり、あれ?うつぶせで寝っ転がってたの?
くっそー。めちゃ可愛い!(妄想萌)
よっちんさん以外の声優さんは初めて生で見たけど、いやー、皆さん素敵。
特に中村悠一さんのステージでの場の回し方みたいなのが上手くておもしろくて感動。
イベントDVDで見てたとおりだー。すごいー。みたいな。
ステージ上の6人をチーム分けするとき冗談めかして悠一さんが「仲悪いですからね!」なんて言ってたのに
いざ、チーム分けのボールを取るために箱に手を入れる段階でよっちんさんが「同じチームになったらどうする?」って子供みたいに問いかけた瞬間
悠一さんがグッて言葉に詰まって「どうするって・・・!?」て、返す言葉を探してる感じに笑い。
よっちんさんの自由さが悠一さんを攪乱?
結局、悠一さんとチームになることはなく、チームSで鈴村さんと、山下くんと一緒に。
山下くんと「頑張ろうな」的な握手?をしようとするのになかなか気がつかない山下くん。
なんだろ。アピールするよっちんさんが可愛かったです。
チーム対抗のゲームでは悠一さんの格ゲープレイを生で見れて感動。
東京エンカウント見てたしさー。なんか嬉しかった。
まぁ、勝者は鈴村さんでしたけど。
やってるうちに強くなっていく悠一さんは流石ですなー。
よっちんさんと櫻井さんがやってた「スカイキッド」は何かでゲームみたことあったけど、相変わらずルールがよく分からずw
よっちんさんが勝利したけど、ごっつあん勝利っぽかった
そのせいか、よっちんさんも「どっちが勝ったの?」的な質問に遠慮がちに手をあげてたなー。
前野さんと山下くんのボクシングゲームは、山下くんが可愛すぎたわー。
縛り付けられ暴れているとしか思えないプレイw
負けちゃった山下くんのそのプレイを真似するよっちんさん。愛ある感じのイジリに癒されたねぇ。
最後、チーム2名ずつを選出しての「みんなでスペランカー」
リハでは下手だったっていうよっちんさんが先頭走ってる姿に胸熱。
鈴村さんが秘策(?)をよっちんさんに伝授した!って仰ってて、何かしらー?とか思ってたら。
ゴール直前でよっちんさんが山下くんに「俺がお前をアシストするっていう作戦だろうがー」的な叫び。
あ、荒北がぁぁぁーーー!
いやー弱虫ペダル一期、まだ全部見てないけど興奮した(笑)
チーム戦勝者がやったUFOキャッチャー。
いい感じでした。一生懸命な感じが、素敵です。
最後のお客さんを交えての「パックマン バトルロイヤル」、一番興奮した!!
ゲストの声優さんより、ナイスプレイをかます助っ人のお客さんを応援しまくるっていうw
いやー、あの会場の一体感は今思い返してもすごかった。
終幕時によっちんさんの深々としたお辞儀も見れたし。
よいね。よいね。
ホント楽しい時間だった。イベントに誘ってくれた友達に感謝。
またこういうイベント行きたいなー。
やっぱり、生最高!
今日からAGF。
人気すごいなー。
よっちんさんもステージあったんだなー。見たかった。
いや、そんなん、行けないけど。
にしても一週間前はヒゲなしつるっとよっちんさんだったのが
今日はヒゲありよっちんさんだったとか?
けっこうさっくり生えるもんなのね、よっちんさんのヒゲは。
ヒゲありよっちんさん。。。見たい。
って、明日見るけどーー!!!
ゲーマーズ行くけどーーー!!!
ひゃっはーー(・∀・)
楽しみすぎて今からやばい。
リリイべでよっちんさん見て、一週間後にまたよっちんさん見れるとか、どんだけ幸せなの私。
チケット取ってくれた友達に感謝!
よーし!明日もよっちんさんガン見や!!
人気すごいなー。
よっちんさんもステージあったんだなー。見たかった。
いや、そんなん、行けないけど。
にしても一週間前はヒゲなしつるっとよっちんさんだったのが
今日はヒゲありよっちんさんだったとか?
けっこうさっくり生えるもんなのね、よっちんさんのヒゲは。
ヒゲありよっちんさん。。。見たい。
って、明日見るけどーー!!!
ゲーマーズ行くけどーーー!!!
ひゃっはーー(・∀・)
楽しみすぎて今からやばい。
リリイべでよっちんさん見て、一週間後にまたよっちんさん見れるとか、どんだけ幸せなの私。
チケット取ってくれた友達に感謝!
よーし!明日もよっちんさんガン見や!!
よっちんさん、犬耳つけてたって話は聞いていたけれど、写真で見ると。。。
って、ニュース記事の写真ちっちゃ!!もっと代永さんくらいの大きさで見たいんですけど。
犬耳よっちんさんもしっかり見たいけど、犬(を匂わせる?)の演技が見たかった。
リーディングライブ興味あるけど、遠いからなーってチケットチャレンジしなかったことが悔やまれる。
次はチャレンジしよう。
一度は見てみたい、生演技!
イベントDVDに収録されてたりする声優さんの生アフレコ見るの好きなんだよなー。
自分が演劇やってたから、それ自体が好きってのもあるけど
本職中の声優さん見るのめっちゃ好き。
特によっちんさんの演技大好きだから、生で見れたら幸せだろうなー。
あー。またガンダム00の生アフレコ映像見たくなってきた。
マリーに独り問いかける時の震えるため息と目を伏せる演技、好き。
アレルヤとハレルヤの掛け合い中、それぞれ表情が豹変するのがめっちゃ好き。
立場で人を殺すのかよ。引き金くらい感情で引け!己のエゴで引け!無慈悲なまでに!
はぁぁーー。やっぱココ、何回見ても最高!!!
本編全部見てないけど(・∀・)
って、ニュース記事の写真ちっちゃ!!もっと代永さんくらいの大きさで見たいんですけど。
犬耳よっちんさんもしっかり見たいけど、犬(を匂わせる?)の演技が見たかった。
リーディングライブ興味あるけど、遠いからなーってチケットチャレンジしなかったことが悔やまれる。
次はチャレンジしよう。
一度は見てみたい、生演技!
イベントDVDに収録されてたりする声優さんの生アフレコ見るの好きなんだよなー。
自分が演劇やってたから、それ自体が好きってのもあるけど
本職中の声優さん見るのめっちゃ好き。
特によっちんさんの演技大好きだから、生で見れたら幸せだろうなー。
あー。またガンダム00の生アフレコ映像見たくなってきた。
マリーに独り問いかける時の震えるため息と目を伏せる演技、好き。
アレルヤとハレルヤの掛け合い中、それぞれ表情が豹変するのがめっちゃ好き。
立場で人を殺すのかよ。引き金くらい感情で引け!己のエゴで引け!無慈悲なまでに!
はぁぁーー。やっぱココ、何回見ても最高!!!
本編全部見てないけど(・∀・)
吉野さん…いや、よっちんさん…いや、吉野さん。
未だに呼び方が定まりません。
Twitter同様、よっちんさんにしようかな。うん。
土曜日にリリイべIN大阪に行ってからというもの、アルバムを聴き続けてます。
いやー。やっぱりこのアルバムいいねぇ。
「どれか一曲引っかかるものがあれば」的なことをおっしゃっていたけど、このアルバムは全体的に好きだー。
特に『CATWALK』が好きすぎる。
運転中、熱唱しまくり。
カラオケ入ってくれないかな。
曲が素敵。歌詞が素敵。
歌い方が素敵ーー!!
気付けばまたタメ息~の辺りすごい好き。あのタメ息最高。
随所随所よっちんさんの色気が出まくり。
よっちんさんはリアルに拝見すると真面目さとか真っ直ぐさを感じたけど
媒体を通すと、色気むんむんな気がする。
未だに呼び方が定まりません。
Twitter同様、よっちんさんにしようかな。うん。
土曜日にリリイべIN大阪に行ってからというもの、アルバムを聴き続けてます。
いやー。やっぱりこのアルバムいいねぇ。
「どれか一曲引っかかるものがあれば」的なことをおっしゃっていたけど、このアルバムは全体的に好きだー。
特に『CATWALK』が好きすぎる。
運転中、熱唱しまくり。
カラオケ入ってくれないかな。
曲が素敵。歌詞が素敵。
歌い方が素敵ーー!!
気付けばまたタメ息~の辺りすごい好き。あのタメ息最高。
随所随所よっちんさんの色気が出まくり。
よっちんさんはリアルに拝見すると真面目さとか真っ直ぐさを感じたけど
媒体を通すと、色気むんむんな気がする。
男はやっぱ40からかっ!(・∀・)
吉野裕行さん 2ndミニアルバム発売記念イベント【大阪】
行ってきました。
吉野さんを好きになって4ヶ月。こんなに早くご本人を目の前にできる機会に恵まれるとは!!
いやー。ラッキー♪ラッキー♪
ソロライブは全滅してるけど。。。まぁ、それは置いておこう。
レポ。。。なんて素晴らしいものじゃないけど、吉野さんが話していた内容で覚えていることだけでも書いてみようかと。
といっても、ご本人がトークしてるのを聞いてみて思ったけれどトークスピードが速い!
私が今までレポしてた人は、スローで話してる人だったから結構覚えてたけど、吉野さんは速くて内容てんこ盛りで記憶が追いつかなかった。。。
というわけで、脳内補完されてたり、話の流れが飛び飛びだったりすると思いますが
そこは生あたたかい目でお願いします。
そのあたりを許容していただいて。。。どぞ、お読み下さいませ。
----------------------
■開催場所/開催日/開場時間/開演時間
アニメイト大阪日本橋【大阪】/2014年11月1日(土)/11:30/12:00
■開場前
11時から整列ってことで、11:15くらいにアニメイト大阪日本橋5Fに乗り込み。
まずは、当選ハガキと身分証明書のチェック。
それを終えるとBOXが置いてあって「プレゼント等はこちらにー」と案内される。
ここに来る直前、喫茶店で走り書きした手紙をゴソゴソと出す私。
思いの外、あんまり入ってなくてビビった私は、隅の方に固められていた封筒に重ねて置く。
案内されるがまま進むと、階段に長蛇の列が!
整理番号順に並んでくださいということで皆さんの番号を聞きつつ間に入らせてもらう。
トータル何人くらいいたんだろう?140くらいまではスタッフさんが数えてたと思うんだけれど。
150くらい??謎です。
■開場後
整列してた順に会場入り。会場内では『Peace』がBGMとして流れてる。
結構狭い感じの会場で、整理番号後半だった割にステージ近いなー。。。ってのか感想。
こういうトークイベント初めてだったからよくわかんないんだけど、ステージの写真って撮影していいのですかい?
アーティストさんのライブだと、撮影厳禁だけど。声優さんはその辺、許容されてるの?
携帯でステージ写真撮ってらっしゃる方が結構いたなー。
■開演直前
スタッフさんが注意事項を言うためにステージ袖から登場。
会場内が吉野さんが出てきたのかと思って「ブワッ」と盛り上がる。
が、違ったとわかり、冷静に。
急に静かになった事にたじろぐスタッフさん。
「さっきまで結構ザワザワお話されていたはずなのに」との言葉に、お客さん笑い。
「準備が整い次第、吉野さんが登場しますから」の声に、また「ブワッ」と盛り上がる。
と、会場に『Anthem』がかかり、CD音源ではない直マイクを通したコーラスが聞こえる。
吉野さん、後ろから登場!
「まだ!まだ始まりませんけどね!この後、よっちんが出てきたら『キャー!よっちーん!』とか盛り上がってくださいね。拍手してくださいね。チャッ、チャッチャッチャッ(いいとものアレ)ができるくらいね」
的な感じでお客さんを煽りながら、お客さんが座っている両脇の通路をウロウロ。
ちょうど、私が座っていた場所が端のほうだったのと、吉野さんがその列であたりで立ち止まったから「近っ!口からあの声出てる!?マジやぁ」が初見の感想w
お客さんを煽ってる時の吉野さんのテンションの高さと言葉の速さに「あぁ、イベントのDVDとかでこんな感じで喋ってたな」っていうのも思った。
ひとしきり煽って、再び会場後ろに戻って行って、退場。
しばし、吉野さんが突然現れて通路をウロウロしてたことへの興奮で盛り上がる会場。
少しの時間を置いて、今度は前方のステージから吉野さん登場。
先ほどの煽りを受けて「キャーーー!!」と盛り上がりまくるお客さん。
すごい声援に「うるせぇー!」と吉野さん笑いながら一吠え。そのあとの「へへっ」て感じの笑顔っぽいものに悶える。
「はじめまして。ごぶさたしております。シグマセブンの吉野裕行です。キラミューンも」
みたいな自己紹介。
先ほど煽りながら会場ウロウロして後ろからはけて、次は前から登場!ってやってたからか息が上がっている吉野さん。
ゼィゼィ言ってる吉野さんにお客さん笑い。
「そりゃ息も上がりますよ!40のおっさんですから!」
的なことをおっしゃる吉野さん。
「アルバムの発売イベントということで、届くの待ってる!引取りに行けてない!って聴いてない方」
と吉野さんが話し始めたタイミングで、まだ聴けてないお客さんがチラチラと手を上げる。
それを見て吉野さんが「上げなくていいよ!寂しくなる(悲しくなる?)から」とツッコミ。
「ツイッターや手紙(?)でこの曲が好き、みたいなのは聞いてるけど、この会場ではどの曲が人気なのか挙手してもらいましょう」
的な流れに。
「聴いてない人は、適当に、全部上げちゃっていいよ」みたいなことをおっしゃっていたような?
「みんな目を瞑って。その間に、皆を眺めまわすっていうね。あ、冬だから露出してないか…」
と冗談交じりの若干しょんぼり発言。
あー。。。露出ね。してないわ。
目を瞑ってって言われたけれど、目をつむらなかったお客さんが目に付いたらしく
「こら!目瞑って!みんな同じ条件でね!目瞑るか、メガネ外して。メガネ外したら見えないかもしれないから」と笑いながらお叱り。
いや、わかるよ。吉野さんを目の前にして、ちょっとでも目瞑るのは惜しいもの!まぁ、私は素直に目瞑ったけどw
お客さんが目を瞑ったのを確認したのか、吉野さんがアルバムの曲名を挙げていく。
曲名を言って、お客さんの手の上がり具合を見か「ほうほう。なるほどー」みたいなリアクションをしていく吉野さん。
私は『CATWALK』で挙手!
私の周りは『マイペース』が多かったかな?衣擦れの音で判断w
曲名を言っているとき『74R』で
「これ、セブンティフォーアールって読むから。ななじゅうよんアールじゃないよ。74歳一回り(?)とかじゃないよ」
なアピールをしてたなー。曲聞くまでは「ななじゅうよんアール」って読んでました。はい。
吉野さんが記憶をたどりながら曲名を挙げていくも、「あとなんだっけ?」と突然曲名に詰まる。
お客さんが「バラード」と助け舟を出してくれたらしく「そうだ、さみしがりやのバラード!」と唐突に思い出し。
「言ってない曲がある気がする???」と悩む吉野さんにスタッフさんがステージの机に『Peace』ありますって示してくれたのかな?
「そこに『Peace』あるから見ればいいじゃないってスタッフが」とちゃんと状況を声で解説してくれる吉野さん。お客さんみんな目瞑ってるからね、お優しい配慮です。
「全部言ってました。言ってたみたいです」って吉野さんの発言に目を開けてみたら、ステージ上でアルバム手に持ってらっしゃいました。
「大体分かりました」と言いつつ、どの曲が一番人気だったか等の情報は一切言わず。言わんのかいっ!と思わず内心ツッコミ。
「アルバムの話をしてくださいってことですが、雑誌とかね、DVD見れば、大体わかりますから」とアラヤダ奥さんみたいな表情と手振りで話す吉野さん。
「昔から音楽に興味がなくて(?)」
「オレらの世代ってバンドブームで、BOOWYとか、イカ天とか番組もやってて。その頃に聞いてたのはドラクエのサントラとかだったからね」
「洋楽借りて聞いてみても、まず何言ってんのかわかんねー。うるせー。みたいな」
「友達が尾崎豊いいよって言ってくれても聞かなくて」
「尾崎豊さんが亡くなった頃に、別に亡くなったからってわけじゃないけど、友達がいいって言ってたから聴いてみた」
「昔はカラオケなんて今みたいになくて、スナックとか、家に謎のカラオケの機械があったりとか。専門学校に行ってた頃にカラオケBOXが出来始めて、友達と行くこともあって、その場で『お前歌上手いじゃん』みたいなノリで歌ってたのに
この仕事をし始めてキャラソンを歌った時に、それこそ『あいしてる』って言葉の『あ』は何テイク目、『い』は何テイク目、『し』は何テイク目みたいに切ってくっつけられて。大改造手術(?)ですよ」
「歌、こえぇーって。ましてや、それでお金をいただくわけですよ。これは、やっちゃいけないと」
「声優って仕事は、歌やらないです、イベントでないですって言ったら、仕事がなくなっちゃう。
やらなくても、それでも吉野さん(役を?)やってくださいみたいな、そんなひと握りの天才みたいなのにはなかなかなれなくて」
「キャラソン歌わせてもらって、キャラクターの想いを上手く乗せて歌えないとツライ。でも上手く表現できることもあって。それなら自分の曲なら、もっとうまく伝えられるんじゃないかと思って」
って流れで、音楽をすることになった。。。って言ってたような?
「『ブルーラグーンに恋して』はタイトルも最初全然違ってて」
と話し始めた時に、スタッフさんが会場に流れていたアルバム曲を『ブルーラグーンに恋して』にしてくれる。
それを聴いて吉野さんが「あ、変えてくれるんですね。ありがとうございます」ってちゃんと御礼。きゅんw
「前のアルバムの時は(曲にしたいことをを伝えるのに)『Aカップ、Bカップ、Cカップ、Dカップ、Eカップ、おっきいおっぱい!!』とかって沢山書いたのに
出来上がったら『胸の大きさ』ってなってて、改ざんですよ」
「今回は、直接、音楽関係者(?)に想いを伝えて、その場で使えそうなものを拾ってタイピングするわけですよ。で、『あぁ、これは使われないんだな』ってスグわかった」
「タイトルが『ブルーラグーンに恋をして』って上がってきて、『を』はいらないな、って『ブルーラグーンに恋して』にしました」
「『さみしがりやのバラード』はバラードやりたいって。これは曲名も決まってて『さみしがりやのバラード』だ!って」
と吉野さんが熱く希望したものだとアピール。
「飲みながら(?)色々話してて、その話をまとめて曲にしますってできた曲」
「これは、まさにオレです」
「仕事が終わって飲みに行くこともあるし、直接帰るってこともあって、そんな時に誰か遊んでくれないかなって。最近、ヤス遊んでくれないし」
リアルにヤスさんの名前が出たのを聞いて、ちょっと感動wんで、そのあと何を言ってたか記憶が飛んだww結局、色々顔は浮かぶけど、連絡はしないみたいなことをおっしゃっていたような。
「『CATWALK』はホント難しくて。リズムに乗れなくて。ここは長いけど、こっちは短いみたいなのが難しくて」
「でも、みんなはカラオケとか行ったら歌えちゃうんでしょ?最近の子は歌上手いよね」
としみじみ発言の吉野さん。
「『Anthem』のコーラスはスタッフとか沢山入ってもらって。たまたまスタジオにいた先輩の入野自由くんに、コーラス厚くしたいんですけど、お願いできないでしょうかってお願いしたら(言いつつ、深々と頭を下げる吉野さん)いいですよーって言ってくれて」
「入野自由くんの曲好きで、透き通った声で、ダンスもするし、すごいなーって」
という吉野さんの言葉に、入野さんの曲が聴きたくなりました。現金ですいません。
「『CATWALK』は自分の親世代が歌うってなったら難しくて歌えないから、もっとキャッチーな?一回聞いて、すぐ歌えるような曲もやりたくて。
『マイペース』は一回聞いたら、なんとなく歌えそうでしょ」
「前回曲のコンペしたときは、一つの曲に何十曲も来たから2曲目と3曲目の違いわっかんねーみたいなかんじだったけど
今回は、こういうジャンルの曲がやりたいならこういう人に依頼してって絞ったから凄くよくて。ディレクターさん(名前忘れた。伊藤さん?ジャンボさん?)もテンションすごく高くて」
「今回のレコーディングは力が入ってて、一日目仮収録(?)して、二日目に本収録(?)してって。一日でキめれたらいいんでしょうけど。なかなか」
「ディレクターさんがめちゃくちゃ歌上手くて。あのガタイから、すごく大きいんですけど(と大きさを表現)、なんでこの声が」みたいなことをおっしゃってた気がする。
「自分がいいな、やりたいなって曲を詰め込んだアルバム。みんな曲を聞いて、この曲はあのアーティストの曲に似てるなーとか思ったりすると思う」
「この仕事してると、半分は大人な部分もあって、でも半分は物語の主人公みたいに限界を超えて挑戦したい(?)みたいな思いがある。だから、色んな可能性を捨てきれないんだよね」
「いつもヤンキーとかいつも頭がおかしい役とかじゃなくて色々やりたい。それを突き詰めていくっていうのもいいと思うけど」
「だから、コンセプトアルバムってのはやらないと思う。ずっと音楽活動を長くやっていけばわからないけど、今はない」
「もっと激しいロックな曲やってほしいとかバラード(?)やってほしいとかあるかもしれないけど、自分がやりたいと思った曲を色々やっていきたいし、それが性に合ってると思う」
「これからも、アルバムの中に心に引っかかる(好きな)1曲があるって思ってもらえるものを作っていきたい」
「告知しなきゃ」とA4の紙を読み出す吉野さん。
ソロライブの一般チケット販売日程とKiramuneファンミーティングの一般チケット販売日程。
ファンミの方の情報を見てて
「(Kiramune)全員出るよね?」
と周りに確認し出す吉野さん。
お客さんがウンウン頷くのを見て
「だよね?これ、Trignal入ってないよ。このまま読んだら『Trignalが入ってねーよ!』(絞り出すような声)って言われちゃうから」
後に、ソロライブの一般チケット販売日程が間違ってたことが発覚。しゃーない。
「チケット、一般販売あるんだね。ライブとか行かないから、最初、へーチケットって2回販売するんだーって思った」
「初めてのライブってこだわるんでしょ?何かやらかすんじゃないかって?オレもそう思う!」
握手タイムに入る前、前方のお客さんが何か口に入れるのを発見したらしい吉野さん。
「今、なんか食った?フリスク?息気になるもんね。接近戦だからね。大丈夫。(自分の息を確認しつつ)オレも大丈夫だと思う。昨日飲んだけど」
って前乗りかな?
「来てくれてありがとう、って気持ちは伝える。でも、みんなも伝えたいことあるんでしょ?『あっ。あぁ。。。』ってなったらこっちも『あっ。あぁ。。。』ってなっちゃうから」
「小学生から今までたくさんの人に出会って、結構覚えてるじゃん?ってことは、イベントでもあった人のこと覚えられると思うんだよね」
「履歴書出して、じゃないけど、情報をください。覚えられるから。あ、変わったメガネの人だとか」
「油断してるとイベントとかで、鈴村が好きなんだろー知ってるぞーってなるよ」
「『誕生日なんです!おめでとうって言ってください』とかさ、全然言うから!Twitterとか手紙とかで『誕生日なんです』って書かれたときは、返信はしないけど「おめでとう」って口で言ってます。ほら、言葉で言わないとだから」
スタッフさんの注意事項
「握手会なので頭なでてくださいとか、あのキャラの決め台詞言ってくださいとかは禁止とさせてください」と説明。
その説明を受けて吉野さんがキッパリ。
「キャラのセリフはね、オレが忘れて出てこない可能性があるから!」
突然
「最初に出てきた時と、今で衣装を変えてます」
と吉野さん。どこだどこだ!?とザワつくお客さんに
「わかんないと思う!靴下です!」
ってw
「みんな近いから顔ばっか見るでしょ。だからね全体的に見てね」
みたいな。
「ちなみに今日はスッピンです!ヒゲ剃ったから血が止まんねーんだよ。この辺は見ないで」
と顎をかくす。
「雑誌はね、加工してあるから。40のおっさんですから、あんまり顔は」
と顔の前で手モザイクをかける吉野さん。
「手汗は気にしなくていいから。オレもマイク前とかすごいから。今日はマイク前じゃないからて汗かいてないけど。前の人の手汗を次の人にみたいな」
そんなこんなで、個別に握手突入。
ステージに上がる前に当選ハガキが回収されて、手荷物預けて、握手ーからの退場って流れ。
握手中はどれくらいかな?結構会話してくださっていたような気がする。
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ここから、どのタイミングで言ったのかサッパリ覚えてないけど、こんなことも言っていたよ、なお言葉。
「前来た時はキラミューンに入ってたけど、カラーとか決まってなくて、今回はピンクって決まったから着てきました」
と大阪ファンミの衣装をアピール。
「人の気持ちって、変わっていくものだと思ってるから。今の言葉は次には変わってるかもしれなくて、でもそうやって変わることは悪いことじゃない。
今好きなものも、変わっていくかもしれないけど、今好きって気持ちは大切にしたらいい」
「好きなことのために危ないことはしないでね。生活も大切」
「『マイペース』は甘やかし(てる歌詞?)、いや、甘やかしじゃないか」
「年を取ると時間が経つのが早い!昔は夏休みとか、宿題なんて終わりの方にちょちょっとやれば終わるんじゃね?とか思って暇ーって宿題やればいいんだけど、一週間ゴロゴロしてたけど」
「アルバムは5月くらいから準備してた」
「ライブがどうなるか想像がつかない。浪川さんみたいなエンターテインメントショーできないし」
って。浪川さんのライブってどんななんだろう…
「声優は、僕らの世代から色んなことをするようになって。上の世代の人もやってたけど。よりすごくなってて」
----------------------
さて、自分の握手の感想。。。とりあえずジッと目を合わせてくださっていたのが印象的で。
真摯にこちらの話を聞いてくださってるんだなーと思った。
終始真面目なお顔を拝見してました。
方やこっちはテンパりすぎて顔面硬直してたし、用意してたセリフが途中で飛んで、無理やり文章終わらせたし。
準備してた話のキーワードくらいは伝わったかなぁ。。。
ともかく、いっぱいいっぱいでした。
が!幸せだーー!当選できたのは本当にラッキーでした!
吉野神、アニメイト神ありがたやー(・∀・)
行ってきました。
吉野さんを好きになって4ヶ月。こんなに早くご本人を目の前にできる機会に恵まれるとは!!
いやー。ラッキー♪ラッキー♪
ソロライブは全滅してるけど。。。まぁ、それは置いておこう。
レポ。。。なんて素晴らしいものじゃないけど、吉野さんが話していた内容で覚えていることだけでも書いてみようかと。
といっても、ご本人がトークしてるのを聞いてみて思ったけれどトークスピードが速い!
私が今までレポしてた人は、スローで話してる人だったから結構覚えてたけど、吉野さんは速くて内容てんこ盛りで記憶が追いつかなかった。。。
というわけで、脳内補完されてたり、話の流れが飛び飛びだったりすると思いますが
そこは生あたたかい目でお願いします。
そのあたりを許容していただいて。。。どぞ、お読み下さいませ。
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■開催場所/開催日/開場時間/開演時間
アニメイト大阪日本橋【大阪】/2014年11月1日(土)/11:30/12:00
■開場前
11時から整列ってことで、11:15くらいにアニメイト大阪日本橋5Fに乗り込み。
まずは、当選ハガキと身分証明書のチェック。
それを終えるとBOXが置いてあって「プレゼント等はこちらにー」と案内される。
ここに来る直前、喫茶店で走り書きした手紙をゴソゴソと出す私。
思いの外、あんまり入ってなくてビビった私は、隅の方に固められていた封筒に重ねて置く。
案内されるがまま進むと、階段に長蛇の列が!
整理番号順に並んでくださいということで皆さんの番号を聞きつつ間に入らせてもらう。
トータル何人くらいいたんだろう?140くらいまではスタッフさんが数えてたと思うんだけれど。
150くらい??謎です。
■開場後
整列してた順に会場入り。会場内では『Peace』がBGMとして流れてる。
結構狭い感じの会場で、整理番号後半だった割にステージ近いなー。。。ってのか感想。
こういうトークイベント初めてだったからよくわかんないんだけど、ステージの写真って撮影していいのですかい?
アーティストさんのライブだと、撮影厳禁だけど。声優さんはその辺、許容されてるの?
携帯でステージ写真撮ってらっしゃる方が結構いたなー。
■開演直前
スタッフさんが注意事項を言うためにステージ袖から登場。
会場内が吉野さんが出てきたのかと思って「ブワッ」と盛り上がる。
が、違ったとわかり、冷静に。
急に静かになった事にたじろぐスタッフさん。
「さっきまで結構ザワザワお話されていたはずなのに」との言葉に、お客さん笑い。
「準備が整い次第、吉野さんが登場しますから」の声に、また「ブワッ」と盛り上がる。
と、会場に『Anthem』がかかり、CD音源ではない直マイクを通したコーラスが聞こえる。
吉野さん、後ろから登場!
「まだ!まだ始まりませんけどね!この後、よっちんが出てきたら『キャー!よっちーん!』とか盛り上がってくださいね。拍手してくださいね。チャッ、チャッチャッチャッ(いいとものアレ)ができるくらいね」
的な感じでお客さんを煽りながら、お客さんが座っている両脇の通路をウロウロ。
ちょうど、私が座っていた場所が端のほうだったのと、吉野さんがその列であたりで立ち止まったから「近っ!口からあの声出てる!?マジやぁ」が初見の感想w
お客さんを煽ってる時の吉野さんのテンションの高さと言葉の速さに「あぁ、イベントのDVDとかでこんな感じで喋ってたな」っていうのも思った。
ひとしきり煽って、再び会場後ろに戻って行って、退場。
しばし、吉野さんが突然現れて通路をウロウロしてたことへの興奮で盛り上がる会場。
少しの時間を置いて、今度は前方のステージから吉野さん登場。
先ほどの煽りを受けて「キャーーー!!」と盛り上がりまくるお客さん。
すごい声援に「うるせぇー!」と吉野さん笑いながら一吠え。そのあとの「へへっ」て感じの笑顔っぽいものに悶える。
「はじめまして。ごぶさたしております。シグマセブンの吉野裕行です。キラミューンも」
みたいな自己紹介。
先ほど煽りながら会場ウロウロして後ろからはけて、次は前から登場!ってやってたからか息が上がっている吉野さん。
ゼィゼィ言ってる吉野さんにお客さん笑い。
「そりゃ息も上がりますよ!40のおっさんですから!」
的なことをおっしゃる吉野さん。
「アルバムの発売イベントということで、届くの待ってる!引取りに行けてない!って聴いてない方」
と吉野さんが話し始めたタイミングで、まだ聴けてないお客さんがチラチラと手を上げる。
それを見て吉野さんが「上げなくていいよ!寂しくなる(悲しくなる?)から」とツッコミ。
「ツイッターや手紙(?)でこの曲が好き、みたいなのは聞いてるけど、この会場ではどの曲が人気なのか挙手してもらいましょう」
的な流れに。
「聴いてない人は、適当に、全部上げちゃっていいよ」みたいなことをおっしゃっていたような?
「みんな目を瞑って。その間に、皆を眺めまわすっていうね。あ、冬だから露出してないか…」
と冗談交じりの若干しょんぼり発言。
あー。。。露出ね。してないわ。
目を瞑ってって言われたけれど、目をつむらなかったお客さんが目に付いたらしく
「こら!目瞑って!みんな同じ条件でね!目瞑るか、メガネ外して。メガネ外したら見えないかもしれないから」と笑いながらお叱り。
いや、わかるよ。吉野さんを目の前にして、ちょっとでも目瞑るのは惜しいもの!まぁ、私は素直に目瞑ったけどw
お客さんが目を瞑ったのを確認したのか、吉野さんがアルバムの曲名を挙げていく。
曲名を言って、お客さんの手の上がり具合を見か「ほうほう。なるほどー」みたいなリアクションをしていく吉野さん。
私は『CATWALK』で挙手!
私の周りは『マイペース』が多かったかな?衣擦れの音で判断w
曲名を言っているとき『74R』で
「これ、セブンティフォーアールって読むから。ななじゅうよんアールじゃないよ。74歳一回り(?)とかじゃないよ」
なアピールをしてたなー。曲聞くまでは「ななじゅうよんアール」って読んでました。はい。
吉野さんが記憶をたどりながら曲名を挙げていくも、「あとなんだっけ?」と突然曲名に詰まる。
お客さんが「バラード」と助け舟を出してくれたらしく「そうだ、さみしがりやのバラード!」と唐突に思い出し。
「言ってない曲がある気がする???」と悩む吉野さんにスタッフさんがステージの机に『Peace』ありますって示してくれたのかな?
「そこに『Peace』あるから見ればいいじゃないってスタッフが」とちゃんと状況を声で解説してくれる吉野さん。お客さんみんな目瞑ってるからね、お優しい配慮です。
「全部言ってました。言ってたみたいです」って吉野さんの発言に目を開けてみたら、ステージ上でアルバム手に持ってらっしゃいました。
「大体分かりました」と言いつつ、どの曲が一番人気だったか等の情報は一切言わず。言わんのかいっ!と思わず内心ツッコミ。
「アルバムの話をしてくださいってことですが、雑誌とかね、DVD見れば、大体わかりますから」とアラヤダ奥さんみたいな表情と手振りで話す吉野さん。
「昔から音楽に興味がなくて(?)」
「オレらの世代ってバンドブームで、BOOWYとか、イカ天とか番組もやってて。その頃に聞いてたのはドラクエのサントラとかだったからね」
「洋楽借りて聞いてみても、まず何言ってんのかわかんねー。うるせー。みたいな」
「友達が尾崎豊いいよって言ってくれても聞かなくて」
「尾崎豊さんが亡くなった頃に、別に亡くなったからってわけじゃないけど、友達がいいって言ってたから聴いてみた」
「昔はカラオケなんて今みたいになくて、スナックとか、家に謎のカラオケの機械があったりとか。専門学校に行ってた頃にカラオケBOXが出来始めて、友達と行くこともあって、その場で『お前歌上手いじゃん』みたいなノリで歌ってたのに
この仕事をし始めてキャラソンを歌った時に、それこそ『あいしてる』って言葉の『あ』は何テイク目、『い』は何テイク目、『し』は何テイク目みたいに切ってくっつけられて。大改造手術(?)ですよ」
「歌、こえぇーって。ましてや、それでお金をいただくわけですよ。これは、やっちゃいけないと」
「声優って仕事は、歌やらないです、イベントでないですって言ったら、仕事がなくなっちゃう。
やらなくても、それでも吉野さん(役を?)やってくださいみたいな、そんなひと握りの天才みたいなのにはなかなかなれなくて」
「キャラソン歌わせてもらって、キャラクターの想いを上手く乗せて歌えないとツライ。でも上手く表現できることもあって。それなら自分の曲なら、もっとうまく伝えられるんじゃないかと思って」
って流れで、音楽をすることになった。。。って言ってたような?
「『ブルーラグーンに恋して』はタイトルも最初全然違ってて」
と話し始めた時に、スタッフさんが会場に流れていたアルバム曲を『ブルーラグーンに恋して』にしてくれる。
それを聴いて吉野さんが「あ、変えてくれるんですね。ありがとうございます」ってちゃんと御礼。きゅんw
「前のアルバムの時は(曲にしたいことをを伝えるのに)『Aカップ、Bカップ、Cカップ、Dカップ、Eカップ、おっきいおっぱい!!』とかって沢山書いたのに
出来上がったら『胸の大きさ』ってなってて、改ざんですよ」
「今回は、直接、音楽関係者(?)に想いを伝えて、その場で使えそうなものを拾ってタイピングするわけですよ。で、『あぁ、これは使われないんだな』ってスグわかった」
「タイトルが『ブルーラグーンに恋をして』って上がってきて、『を』はいらないな、って『ブルーラグーンに恋して』にしました」
「『さみしがりやのバラード』はバラードやりたいって。これは曲名も決まってて『さみしがりやのバラード』だ!って」
と吉野さんが熱く希望したものだとアピール。
「飲みながら(?)色々話してて、その話をまとめて曲にしますってできた曲」
「これは、まさにオレです」
「仕事が終わって飲みに行くこともあるし、直接帰るってこともあって、そんな時に誰か遊んでくれないかなって。最近、ヤス遊んでくれないし」
リアルにヤスさんの名前が出たのを聞いて、ちょっと感動wんで、そのあと何を言ってたか記憶が飛んだww結局、色々顔は浮かぶけど、連絡はしないみたいなことをおっしゃっていたような。
「『CATWALK』はホント難しくて。リズムに乗れなくて。ここは長いけど、こっちは短いみたいなのが難しくて」
「でも、みんなはカラオケとか行ったら歌えちゃうんでしょ?最近の子は歌上手いよね」
としみじみ発言の吉野さん。
「『Anthem』のコーラスはスタッフとか沢山入ってもらって。たまたまスタジオにいた先輩の入野自由くんに、コーラス厚くしたいんですけど、お願いできないでしょうかってお願いしたら(言いつつ、深々と頭を下げる吉野さん)いいですよーって言ってくれて」
「入野自由くんの曲好きで、透き通った声で、ダンスもするし、すごいなーって」
という吉野さんの言葉に、入野さんの曲が聴きたくなりました。現金ですいません。
「『CATWALK』は自分の親世代が歌うってなったら難しくて歌えないから、もっとキャッチーな?一回聞いて、すぐ歌えるような曲もやりたくて。
『マイペース』は一回聞いたら、なんとなく歌えそうでしょ」
「前回曲のコンペしたときは、一つの曲に何十曲も来たから2曲目と3曲目の違いわっかんねーみたいなかんじだったけど
今回は、こういうジャンルの曲がやりたいならこういう人に依頼してって絞ったから凄くよくて。ディレクターさん(名前忘れた。伊藤さん?ジャンボさん?)もテンションすごく高くて」
「今回のレコーディングは力が入ってて、一日目仮収録(?)して、二日目に本収録(?)してって。一日でキめれたらいいんでしょうけど。なかなか」
「ディレクターさんがめちゃくちゃ歌上手くて。あのガタイから、すごく大きいんですけど(と大きさを表現)、なんでこの声が」みたいなことをおっしゃってた気がする。
「自分がいいな、やりたいなって曲を詰め込んだアルバム。みんな曲を聞いて、この曲はあのアーティストの曲に似てるなーとか思ったりすると思う」
「この仕事してると、半分は大人な部分もあって、でも半分は物語の主人公みたいに限界を超えて挑戦したい(?)みたいな思いがある。だから、色んな可能性を捨てきれないんだよね」
「いつもヤンキーとかいつも頭がおかしい役とかじゃなくて色々やりたい。それを突き詰めていくっていうのもいいと思うけど」
「だから、コンセプトアルバムってのはやらないと思う。ずっと音楽活動を長くやっていけばわからないけど、今はない」
「もっと激しいロックな曲やってほしいとかバラード(?)やってほしいとかあるかもしれないけど、自分がやりたいと思った曲を色々やっていきたいし、それが性に合ってると思う」
「これからも、アルバムの中に心に引っかかる(好きな)1曲があるって思ってもらえるものを作っていきたい」
「告知しなきゃ」とA4の紙を読み出す吉野さん。
ソロライブの一般チケット販売日程とKiramuneファンミーティングの一般チケット販売日程。
ファンミの方の情報を見てて
「(Kiramune)全員出るよね?」
と周りに確認し出す吉野さん。
お客さんがウンウン頷くのを見て
「だよね?これ、Trignal入ってないよ。このまま読んだら『Trignalが入ってねーよ!』(絞り出すような声)って言われちゃうから」
後に、ソロライブの一般チケット販売日程が間違ってたことが発覚。しゃーない。
「チケット、一般販売あるんだね。ライブとか行かないから、最初、へーチケットって2回販売するんだーって思った」
「初めてのライブってこだわるんでしょ?何かやらかすんじゃないかって?オレもそう思う!」
握手タイムに入る前、前方のお客さんが何か口に入れるのを発見したらしい吉野さん。
「今、なんか食った?フリスク?息気になるもんね。接近戦だからね。大丈夫。(自分の息を確認しつつ)オレも大丈夫だと思う。昨日飲んだけど」
って前乗りかな?
「来てくれてありがとう、って気持ちは伝える。でも、みんなも伝えたいことあるんでしょ?『あっ。あぁ。。。』ってなったらこっちも『あっ。あぁ。。。』ってなっちゃうから」
「小学生から今までたくさんの人に出会って、結構覚えてるじゃん?ってことは、イベントでもあった人のこと覚えられると思うんだよね」
「履歴書出して、じゃないけど、情報をください。覚えられるから。あ、変わったメガネの人だとか」
「油断してるとイベントとかで、鈴村が好きなんだろー知ってるぞーってなるよ」
「『誕生日なんです!おめでとうって言ってください』とかさ、全然言うから!Twitterとか手紙とかで『誕生日なんです』って書かれたときは、返信はしないけど「おめでとう」って口で言ってます。ほら、言葉で言わないとだから」
スタッフさんの注意事項
「握手会なので頭なでてくださいとか、あのキャラの決め台詞言ってくださいとかは禁止とさせてください」と説明。
その説明を受けて吉野さんがキッパリ。
「キャラのセリフはね、オレが忘れて出てこない可能性があるから!」
突然
「最初に出てきた時と、今で衣装を変えてます」
と吉野さん。どこだどこだ!?とザワつくお客さんに
「わかんないと思う!靴下です!」
ってw
「みんな近いから顔ばっか見るでしょ。だからね全体的に見てね」
みたいな。
「ちなみに今日はスッピンです!ヒゲ剃ったから血が止まんねーんだよ。この辺は見ないで」
と顎をかくす。
「雑誌はね、加工してあるから。40のおっさんですから、あんまり顔は」
と顔の前で手モザイクをかける吉野さん。
「手汗は気にしなくていいから。オレもマイク前とかすごいから。今日はマイク前じゃないからて汗かいてないけど。前の人の手汗を次の人にみたいな」
そんなこんなで、個別に握手突入。
ステージに上がる前に当選ハガキが回収されて、手荷物預けて、握手ーからの退場って流れ。
握手中はどれくらいかな?結構会話してくださっていたような気がする。
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ここから、どのタイミングで言ったのかサッパリ覚えてないけど、こんなことも言っていたよ、なお言葉。
「前来た時はキラミューンに入ってたけど、カラーとか決まってなくて、今回はピンクって決まったから着てきました」
と大阪ファンミの衣装をアピール。
「人の気持ちって、変わっていくものだと思ってるから。今の言葉は次には変わってるかもしれなくて、でもそうやって変わることは悪いことじゃない。
今好きなものも、変わっていくかもしれないけど、今好きって気持ちは大切にしたらいい」
「好きなことのために危ないことはしないでね。生活も大切」
「『マイペース』は甘やかし(てる歌詞?)、いや、甘やかしじゃないか」
「年を取ると時間が経つのが早い!昔は夏休みとか、宿題なんて終わりの方にちょちょっとやれば終わるんじゃね?とか思って暇ーって宿題やればいいんだけど、一週間ゴロゴロしてたけど」
「アルバムは5月くらいから準備してた」
「ライブがどうなるか想像がつかない。浪川さんみたいなエンターテインメントショーできないし」
って。浪川さんのライブってどんななんだろう…
「声優は、僕らの世代から色んなことをするようになって。上の世代の人もやってたけど。よりすごくなってて」
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さて、自分の握手の感想。。。とりあえずジッと目を合わせてくださっていたのが印象的で。
真摯にこちらの話を聞いてくださってるんだなーと思った。
終始真面目なお顔を拝見してました。
方やこっちはテンパりすぎて顔面硬直してたし、用意してたセリフが途中で飛んで、無理やり文章終わらせたし。
準備してた話のキーワードくらいは伝わったかなぁ。。。
ともかく、いっぱいいっぱいでした。
が!幸せだーー!当選できたのは本当にラッキーでした!
吉野神、アニメイト神ありがたやー(・∀・)
