今日は土曜ですが、早起きしましたんで、、
眠い目を擦りながらの投稿です(⊃ωー`)
あっ、ちなみに早起きしたのはユーロ観たかったから、ではありません
明日のイタリアvsドイツは是が非でも観ますが
この記事では、アビスパの2ndステージ展望!ということで、まぁタイトル通りですね笑、書いていきます
2ndステージへ向けて、ポイントをまとめますと、
①失点を減らす 目標:15失点以下
②セットプレイからの得点力
③攻撃陣の連携、崩しのバリエーション
④下位同士の直接対決必勝
以上4つが僕が注視したところですね。
①失点を減らす
残留へ向けて失点を減らさなければならないのは周知の通りですが、具体的に数字を出しますと、17試合15失点!
これを達成しないと厳しくなるのではないか。
得点力に乏しいアビスパにおいては尚更です。
たとえ失点しても、最少失点で抑えることも重要ですね。
さて、肝心の如何にして失点を減らすのか?ですが、クラブの大きな動きとして、横浜Fマリノスから、MF三門雄大選手を獲得。
中盤の守備力の強化という一つのファクターを解決し得る補強ではないでしょうか。
CBに関しては、補強の動きはありませんので、恐らく同じメンバーで2ndステージも戦うことになるか。
2ndステージへ向けてCBに求められることは、リードしている時間帯、相手にボールを持たれている時間帯に、不用意にラインを下げすぎないこと。
1stステージで中々勝ち点が積み上がらなかった大きな要因がこれです。
そのためには、ラインを高くすることによって生じる、相手FWとの1vs1の場面でしっかり相手に前を向かせない対応ができる選手。
また、味方FWにしっかり収めてもらって、ラインの押し上げの時間を作れるような、精度の高いロングボール(可能ならクリアも)を蹴れる選手、がCBには必要になるのではないか。
僕はそう思います。
そう考えますと、現状ベストと言える2CB組み合わせは堤と田村かなと。
田村が先ほど述べたうちの前者。堤が後者です。
この2人がアビスパの浮沈の鍵を握っているのではないでしょうか。
②セットプレイの得点力
セットプレイに関しては、昨年の強かった時期を思い出してみますと、毎試合のようにセットプレイからゴールが生まれていました。
後半戦、チームに勢いをもたらすにはこの末吉→ウェリントンのホットラインから決定機を増やしていかねばなりません。
また、守備に関してですが、現在アビスパは相手のCKの際、ゾーンで守っています。
しかし、先日鹿島戦で決められたように、マンマークで守る時に比べて、相手にゴール方向への勢いを持って入られてしまうため、DFの間にボールが来た場合もはや失点と同義となってしまいます。
この辺りも改善が必要です。
③についてですが、これは前回の記事でも触れましたが、要するにウェリントンがどれだけ前を向いた状態でプレーできるか、です。
そのための周りのサポート、それからリーグ杯で結果を出したスタイルをどれだけリーグ戦でも出していけるかが大事になります。
④については、後でまとめようとも思ってるのですが、
5節のダービー
それから12~15節辺りの下位直接対決となるであろう連戦も絶対落せません。
以上、少し長くなってしまいましたが
後半戦のアビスパに期待しましょう!
まずはレッズ倒すばい!
眠い目を擦りながらの投稿です(⊃ωー`)
あっ、ちなみに早起きしたのはユーロ観たかったから、ではありません
明日のイタリアvsドイツは是が非でも観ますが
この記事では、アビスパの2ndステージ展望!ということで、まぁタイトル通りですね笑、書いていきます
2ndステージへ向けて、ポイントをまとめますと、
①失点を減らす 目標:15失点以下
②セットプレイからの得点力
③攻撃陣の連携、崩しのバリエーション
④下位同士の直接対決必勝
以上4つが僕が注視したところですね。
①失点を減らす
残留へ向けて失点を減らさなければならないのは周知の通りですが、具体的に数字を出しますと、17試合15失点!
これを達成しないと厳しくなるのではないか。
得点力に乏しいアビスパにおいては尚更です。
たとえ失点しても、最少失点で抑えることも重要ですね。
さて、肝心の如何にして失点を減らすのか?ですが、クラブの大きな動きとして、横浜Fマリノスから、MF三門雄大選手を獲得。
中盤の守備力の強化という一つのファクターを解決し得る補強ではないでしょうか。
CBに関しては、補強の動きはありませんので、恐らく同じメンバーで2ndステージも戦うことになるか。
2ndステージへ向けてCBに求められることは、リードしている時間帯、相手にボールを持たれている時間帯に、不用意にラインを下げすぎないこと。
1stステージで中々勝ち点が積み上がらなかった大きな要因がこれです。
そのためには、ラインを高くすることによって生じる、相手FWとの1vs1の場面でしっかり相手に前を向かせない対応ができる選手。
また、味方FWにしっかり収めてもらって、ラインの押し上げの時間を作れるような、精度の高いロングボール(可能ならクリアも)を蹴れる選手、がCBには必要になるのではないか。
僕はそう思います。
そう考えますと、現状ベストと言える2CB組み合わせは堤と田村かなと。
田村が先ほど述べたうちの前者。堤が後者です。
この2人がアビスパの浮沈の鍵を握っているのではないでしょうか。
②セットプレイの得点力
セットプレイに関しては、昨年の強かった時期を思い出してみますと、毎試合のようにセットプレイからゴールが生まれていました。
後半戦、チームに勢いをもたらすにはこの末吉→ウェリントンのホットラインから決定機を増やしていかねばなりません。
また、守備に関してですが、現在アビスパは相手のCKの際、ゾーンで守っています。
しかし、先日鹿島戦で決められたように、マンマークで守る時に比べて、相手にゴール方向への勢いを持って入られてしまうため、DFの間にボールが来た場合もはや失点と同義となってしまいます。
この辺りも改善が必要です。
③についてですが、これは前回の記事でも触れましたが、要するにウェリントンがどれだけ前を向いた状態でプレーできるか、です。
そのための周りのサポート、それからリーグ杯で結果を出したスタイルをどれだけリーグ戦でも出していけるかが大事になります。
④については、後でまとめようとも思ってるのですが、
5節のダービー
それから12~15節辺りの下位直接対決となるであろう連戦も絶対落せません。
以上、少し長くなってしまいましたが
後半戦のアビスパに期待しましょう!
まずはレッズ倒すばい!