私がダメなのか
先日実家に行ってきました。
母の日のプレゼントを渡しに。(かなり早いけれど)
両親が茨城に戻ってきて一ヶ月以上経つのに、会ったのは2回目。
実家に入ること自体久しぶり。
相変わらずモデルルームかよと思うほどの綺麗な家。
1日3時間以上掃除する家にはそりゃ負けるわ。
無駄な物が一切ない。ポイントごとに置かれたセンスの良い植物。
なんというか目に見える場所に俗っぽいものがないのです。
雑誌すらない。
我が家もシンプルだけれどもティッシュ箱くらいは目の付くところにあるのに、それすら・・・。
私が3歳の頃に茨城に引っ越してきて住んでいた場所は別にあって、
現在の実家は私が20歳の時に引っ越してきた場所。
実際に私がこの実家で住んだのは1年程。
だからどうしても実家という感覚、慣れ親しんだ感覚というのがありません。
なんかね、「外歩いてきたこの服でソファ座ってもいいの?」って感覚。
まぁ私らが帰ったあとはソファ拭いているはずだけど。
綺麗すぎるのも逆に落ち着きませんな。
テーマに参加
テーマ「中学・高校で流行ったみょーなモノ★」
70年代後半生まれ。
流行①・・・・・ミサンガ
み~んな腕にやってた。(ひねくれ者の私だけ足首にしてた・・・。・゚・(ノд`)・゚・
女子はほとんど手製で、仲の良い男の子に作ってあげたり、自分の腕を磨いてたなぁ。
教室の机にセロハンテープを数枚重ねて、刺繍糸を固定して編む、編む、編む!
職人の様だった。
流行②・・・・・カッティングシートで自分の名前や言葉を作成する
まだまだヤンキー生息時代だったので、「天上天下唯我独尊」やら「愛羅武勇」など
カバンや原付にシール貼っている人多かったな~。
私!?やりませんでした。だってヤンキーなんてとんでもない。
真面目な子でしたから・・・(ゴホッゴホッ)





