二人共和国 -61ページ目

ムーディー勝山

ムーディー勝山の


チャラチャ チャラチャ チャチャチャララー♪が頭から離れないガクリ



ついに夢を見た。


唄いながら私に向かって歩いてくる夢。


もう一人ディナーショー。


どんだけなんだ私。





そして旦那は・・・。


ちくたが起きたのを~


俺は~左に受け流す~   だって。




元気が一番

なんだかパッとしない陽気だったり、いきなり暑い日だったり。


(先日30℃越えしたのに、次の日18℃でした)


体調壊している人多いみたいです。


旦那の会社でも風邪こじらせている人もいます。


私もあまり体調が優れません。


皆さんもお気をつけ下さい。





うちの旦那は毎年必ず、風邪をこじらせていました。


一人暮らしだと不摂生になってしまうのかな・・・。


しかーし、私と暮らし始めた6年間一度も風邪すらもひかない健康優良児(←児?)


私が「手を洗え~、うがいしろ~」だの、寝相で剥いだ布団かけたり、着替え調節したり


やかましいからだと思う。


口うるさいと時々「ちっ」と思うみたいだけれども、素直に従う旦那。





健康であることの大切さ。


私があまり丈夫ではないから、その辛さを旦那にさせたくないだけ。





5行の文

実は私の母も結構前からアメブロをやっている。


けれど、お互いのブログは教えないでいる。


仲良しのブログ仲間が何人もいるらしく、


更新を怠ると心配のコメントやメールがくるそうだ。




楽しんでいるようで何より。

ドキッとしたこと

前記事で思い出したことがあったので投下。




数年前に千葉に住んでいた時の話。


旦那と朝3時くらいに夜更かしをしてTV観ていました。


突然玄関のドアが叩かれました。(何度も)




Σ(・ω・ノ)ノ!





二人して、「何?何?」と動揺しまくり。


そぉ~っと玄関に近づいたら、ドアノブをガチャガチャと回している。




(((((ノ゚⊿゚)ノ 怖いよ~





聞き耳を立てると数人の若い男の人の声。


「あれ~開かなくね?」


「寝てんじゃん」


「お~い、○○(人の名前)」ドア叩く。





うちは○○の家じゃねぇ!!






ドア越しに「違いますよ~」と言いました。


相手もびっくりしただろうね。


夜中に他人の家のドア叩きまくっているんだもん。


部屋(階)間違ってしまったらしくて、謝っていた。


誰にでも間違いはあるから許す。


でも本当に怖かったよ・・・。


押せ!

最近うちのマンションに来るセールスマンにイラっとしている。


インターフォンではなく、ドアを叩くのだ。何度も何度も。


「他でも叩きまわっていたら、さぞかし手は痛かろう」と思うほど。


お隣さんで叩く音すら聞こえる。




しつこそうだと思い居留守を使う。





留守となると扉にあるボストへチラシなど投函する。


が!


このセールスマンが扉と壁にチラシを挟んでいくのだ。


開けるとパサっと落ちるの。


居留守使う私も悪いけれど、内側からドア開けるときにドキっとするのよ。


ちょうど私の目の位置から足元に落ちると虫とか思ってしまう。





今の世の中、簡単にドア開ける方が怖い。


よってインターフォンの使わないセールスマンは居留守を使うことにする。


そんだけ叩いたら皆びびって出てこないって。