一目でマツダ車とわかるデザイン、見た目にしようというのはわからないでもない。
だが、スポーツカーメーカーであるマツダにとってそこまで徹底して同じ顔つきの車種にしていく必要はないと思う。

そもそも五角グリルをデザインに取り込んだ辺りから妙な全車種統一感を押し付けられてきた感じがする。しかも車好きにはともかく、一般には「マツダ=五角グリル」は浸透しきれていないまま。なんとも中途半端。

「この車どこの?えっ!マツダ!?」なんていうくらい謎めいた感じもマツダ車の魅力ではないだろうか。

他社が購入者の顔色をうかがって作ったような車しか出さなかった中、RX-7、ランティス、ユーノス500等あんなにも群を抜いて素晴らしいデザインを提供してきたマツダにはこれからも本来のマツダらしさを打ち出していってほしい。



「素人に何がわかる」と思われるかもしれないが、マツダ好きな私だからあえて批判ともとれる事も言わせて頂きたい。
今度のプレマシー、顔がアクセラと区別つきにくいっ!そしてサイドのラインがデザインではなく飾りで終わってるっ!

もっと本来のマツダらしさを押し出したデザインを市販車にっ!
今日の朝、久しぶりに会った同級生がまた仕事に戻るため故郷を離れて行きました。

卒業してからだいぶ経ってからだと友達との接し方も変わり、ただの友人ではなく、かけがえのない存在になっていて別れもとても寂しく感じます。

また会える日を楽しみにしてるぞ~。無理し過ぎず体に気ぃつけてな!ニコニコ