スポーツ報知 6月19日 8時3分配信
9回2死二塁、浅村の三ゴロを好捕してピンチを救った脇谷に抱きつく内海
◆交流戦 巨人2─1西武(18日・東京ドーム)
頼もしき左腕の力投で連敗脱出だっ!
巨人は0―0の5回、長野の7号ソロで先取。
さらに先発・内海が自ら適時内野安打を放って2点目をもぎ取り、9回を1失点完投、127球を投げて守り切った。
交流戦5戦5勝の7連勝で両リーグトップ、ハーラー独走9勝目でチームの連敗を3でストップ。
打線も今季初の本拠地2桁安打をマーク。
交流戦残り1試合、勝ってリーグ戦再開に弾みをつける。
ヒリヒリする展開の中で、内海はマウンドに立ち続けた。
9回、リードは1点。
先頭打者を歩かせながら、あと1人までこぎ着けて2死二塁。
迎えた浅村に、三遊間を抜けようかという打球を許した。
「やられた、と思った」。
同点を覚悟したその時、三塁・脇谷がダイビング好捕。小笠原に間一髪でボールが渡ると、両手を突き上げた。
最高の笑顔を見せた。重圧から解き放たれた瞬間だった。
「正直、しんどかったです。今日は全部、そこそこ調子が良かった。(最後は)ドッキンドッキンだったけど」。
127球を投げ、3安打1失点。
執念で1点を守り抜き、今季2度目の完投でハーラー独走、両リーグトップの9勝目を、躍動感あふれる気迫の投球でたぐり寄せた。
交流戦、これで5試合に投げて無傷の5勝。
今年の交流戦最多勝男は、バットでも魅せた。
1点を先取した5回、なお2死三塁で、涌井を強襲する適時内野安打。
全力疾走で貴重な2点目をもぎとった。
7回2死からも遊撃内野安打で出塁。
「まぐれ」と謙遜したが、打席でも執念を見せ、自身7連勝につなげた。
チームがなかなか波に乗れず、重苦しい空気の中にあっても、投手陣の柱として常に明るくふるまっている。
16日のブルペンでは、西武の打者を想定してボールを投げ込んだ。
最後には口笛でレオの切り込み隊長、片岡の応援歌を口ずさみ、西武打線の攻略をイメージ。
「楽しく野球をやる」が内海の信念。
その思いを、ゲームセットの一瞬に集約させ、思いっきり笑った。
防御率こそヤクルト・館山にトップを譲ったが、1・32で堂々の1点台をキープ。
勝率9割とともに投手2冠に君臨する。
2桁勝利も目前だが、通過点でしかない。
「20勝? 去年、それを言って11勝だったので(口にするのを)封印します」。
状態がいいからこそ、足元を見つめる。
昨年は6月までで7勝2敗だったが、7月以降は4勝6敗。後半戦の失速で、原監督も「エース」と断言することはなかったが、この日は「先に点を与えない、最後の最後まで点を与えないという集中力、執念を感じた。9回のピンチ? 代える気持ちはなかった」と絶大な信頼で最後を見届けた。川口投手総合コーチも「やっぱり彼はエースですよ。全てを任せるということを今日は彼に伝えました」と最大級の賛辞の言葉を贈った。
4連敗中だった11日のオリックス戦(京セラD)に続き、今回も連敗を3で止め、今季4度目の連敗ストッパーになった。
「できすぎて自分自身も困ってますけど、このまま困った状態でいきたい。今日の試合からチームが乗っていけるように」。
内海は期待に応える男だ。
-----------------
内海くん!
ホント最近、調子好いねー
昨シーズンは、原監督に「論ずるに、値しない」
とか、ぼろっくソ言われてたのに

いやぁ
嬉しいねぇ

内海くんは、おがっち
の次に、応援している子。
過去
ご両親が離婚されて、お母さんが苦労してるのを見て
自分は学業を諦めて、働くと。。。
親孝行なの。
泣かせるよね。
こんなん聞いちゃったら、応援しないわけにはいかないもの~
まぁ、それだけじゃなくてね・・・
ちょっとバカっぽいのが好い(笑)
失敗しても、辛いことがあっても、やさぐれずに、あははーって、笑ってる感じ
悪い意味じゃなくてね
健気な感じ
可愛くてしょーがないよ
テレビに映るだけで、
もーバカ~
と 喜んでしまう
エースモンチ

これからも ずっと活躍してね~
隣はなぜか正座をしているグラさん
↓東京フレンドパークに出た時
他のみんなは可愛らしいポーズをしてるんだけどな(笑)
一人ど真ん中での ファイティングコアラ@(・●・)@
こういうのが たまんないって言ってんの~(。-_-。)
9回2死二塁、浅村の三ゴロを好捕してピンチを救った脇谷に抱きつく内海
◆交流戦 巨人2─1西武(18日・東京ドーム)
頼もしき左腕の力投で連敗脱出だっ!
巨人は0―0の5回、長野の7号ソロで先取。
さらに先発・内海が自ら適時内野安打を放って2点目をもぎ取り、9回を1失点完投、127球を投げて守り切った。
交流戦5戦5勝の7連勝で両リーグトップ、ハーラー独走9勝目でチームの連敗を3でストップ。
打線も今季初の本拠地2桁安打をマーク。
交流戦残り1試合、勝ってリーグ戦再開に弾みをつける。
ヒリヒリする展開の中で、内海はマウンドに立ち続けた。
9回、リードは1点。
先頭打者を歩かせながら、あと1人までこぎ着けて2死二塁。
迎えた浅村に、三遊間を抜けようかという打球を許した。
「やられた、と思った」。
同点を覚悟したその時、三塁・脇谷がダイビング好捕。小笠原に間一髪でボールが渡ると、両手を突き上げた。
最高の笑顔を見せた。重圧から解き放たれた瞬間だった。
「正直、しんどかったです。今日は全部、そこそこ調子が良かった。(最後は)ドッキンドッキンだったけど」。
127球を投げ、3安打1失点。
執念で1点を守り抜き、今季2度目の完投でハーラー独走、両リーグトップの9勝目を、躍動感あふれる気迫の投球でたぐり寄せた。
交流戦、これで5試合に投げて無傷の5勝。
今年の交流戦最多勝男は、バットでも魅せた。
1点を先取した5回、なお2死三塁で、涌井を強襲する適時内野安打。
全力疾走で貴重な2点目をもぎとった。
7回2死からも遊撃内野安打で出塁。
「まぐれ」と謙遜したが、打席でも執念を見せ、自身7連勝につなげた。
チームがなかなか波に乗れず、重苦しい空気の中にあっても、投手陣の柱として常に明るくふるまっている。
16日のブルペンでは、西武の打者を想定してボールを投げ込んだ。
最後には口笛でレオの切り込み隊長、片岡の応援歌を口ずさみ、西武打線の攻略をイメージ。
「楽しく野球をやる」が内海の信念。
その思いを、ゲームセットの一瞬に集約させ、思いっきり笑った。
防御率こそヤクルト・館山にトップを譲ったが、1・32で堂々の1点台をキープ。
勝率9割とともに投手2冠に君臨する。
2桁勝利も目前だが、通過点でしかない。
「20勝? 去年、それを言って11勝だったので(口にするのを)封印します」。
状態がいいからこそ、足元を見つめる。
昨年は6月までで7勝2敗だったが、7月以降は4勝6敗。後半戦の失速で、原監督も「エース」と断言することはなかったが、この日は「先に点を与えない、最後の最後まで点を与えないという集中力、執念を感じた。9回のピンチ? 代える気持ちはなかった」と絶大な信頼で最後を見届けた。川口投手総合コーチも「やっぱり彼はエースですよ。全てを任せるということを今日は彼に伝えました」と最大級の賛辞の言葉を贈った。
4連敗中だった11日のオリックス戦(京セラD)に続き、今回も連敗を3で止め、今季4度目の連敗ストッパーになった。
「できすぎて自分自身も困ってますけど、このまま困った状態でいきたい。今日の試合からチームが乗っていけるように」。
内海は期待に応える男だ。
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内海くん!
ホント最近、調子好いねー

昨シーズンは、原監督に「論ずるに、値しない」
とか、ぼろっくソ言われてたのに


いやぁ
嬉しいねぇ

内海くんは、おがっち
の次に、応援している子。過去
ご両親が離婚されて、お母さんが苦労してるのを見て
自分は学業を諦めて、働くと。。。
親孝行なの。
泣かせるよね。
こんなん聞いちゃったら、応援しないわけにはいかないもの~
まぁ、それだけじゃなくてね・・・
ちょっとバカっぽいのが好い(笑)
失敗しても、辛いことがあっても、やさぐれずに、あははーって、笑ってる感じ

悪い意味じゃなくてね

健気な感じ

可愛くてしょーがないよ

テレビに映るだけで、
もーバカ~
と 喜んでしまう
エースモンチ


これからも ずっと活躍してね~

隣はなぜか正座をしているグラさん
↓東京フレンドパークに出た時

他のみんなは可愛らしいポーズをしてるんだけどな(笑)
一人ど真ん中での ファイティングコアラ@(・●・)@
こういうのが たまんないって言ってんの~(。-_-。)





だ

















って