今日はDVD鑑賞。

GWは積極的に外へと出掛けると胸に誓い、
今日はひっきーに。



いっきに四本みた!



プール
カールじいさんの空飛ぶ家
カフーを待ちわびて
ジャック



なんかのんび~りした映画を
のんび~り珈琲を飲みながら
のんび~り焼いたケーキ食べて

のんび~り過ごした。







明日は学校^^




てろてろりーん。






いちごココアを飲んだ。

殺人的な量の砂糖は喉にこびりついて、気持ち悪かった。



「適当に」


という言葉が昔から好きだ。


小学生の頃は整理整頓をきちんとできる自分が嫌いで

プリントをぐしゃぐしゃにしてランドセルに入れるような、彼らに憧れていた。


あの時のあたしにとって
「適当に」とはいい加減にという意味。



憧れを抱いた言葉。




その言葉はいま、別の意味であたしを安定させる。





頑張りすぎず

いい加減すぎず



肩の力を抜きながら



適当なペースで。






「適当」
ちょうどいい、適度






人になつくことが苦手です。

素直ぢゃないってよく言われます。




けど、人って裏切るでしょう。



とかありきたりなことを言ってみる。





本当の気持ちを言ったところで、誰かが受け止めてくれる保証なんてどこにもない。


もし拒否されたら、
一生そのことがトラウマとしてついてくる。

それをたえられる自信なんてないから


自分の身は自分で守らなきゃ。

人に期待している自分を殺していく。






他人を信用したくてもできないのと
もう全く他人を信用する気がないのと


人間としてどっちの方が悲しいことなのかな