今日は幼なじみの誕生日


今年24になる彼女は6年前にいなくなった




今さら思う
私は彼女の事を何も理解できていなかったし
そのくせ理解してますよ顔して話してたんだ



わかったつもりでいても結局それはその人自身でしかわからない

100%わかりあうなんてあり得ない



あなたはまだどこか遠い所へ旅に出ているんじゃないかなんて思ったりする時がある


ちゃんと最後を見たのに


それでも6年経ってもまだちゃんと私には染み込んでこない



どこかではもちろんわかってるんだけどね



誕生日おめでとう


今やれる事頑張るから

きっと、いつか。


応援、してね

ごめん
花火日和です

久々にどでかい花火を目の前で見て
今日は近所の人と手持ち花火しました


久々~

昔はよくやったなー

家の前で幼なじみ達とアスファルトに花火でうんこの落書きしたり


楽しかったなぁ



最近いつもいるコンビニの店員さん見ないなぁ

やめちゃったのかな


手がすごい綺麗だったのになぁ
小学生の頃、夏休みはよく幼なじみ達とプールへ行ってました

その帰りに一番近くのコンビニ(と言ってもチャリで20分くらいかかったけど)
そのコンビニにシャーベットを食べに行くってのが定番でした

100円でセルフサービスのそのシャーベットは自分の意思で
あふれんばかりにたっぷりに入れれるわけで
当時私達の中ではかなりブームだったわけです

夏と言えばプール
プールと言えばファミマ
ファミマと言えば100円シャーベット

そのシャーベットも毎日一緒ってわけじゃなく
規則正しくはないけどいろんな味がローテしてるわけです


あれは夏限定の楽しみとゆうか定番とゆうか

町一番にできたそのコンビニは
今や後から出来た他のコンビニに追い詰められ
元々立地条件が悪かったのも災いして
今では深夜営業を取り止めている状況

時代は変わってるんだなぁ
確かに動いてるんだなぁとなぜだかしみじみ実感した


もう私は小学生じゃなくて24歳だし
あのコンビニへもほとんど行かない

ふと寂しくなるよねー

このくらいの時間になると
夕暮れ時のせいか妙に昔を思い出して感傷的になるんだよねぇ


まぁ嫌じゃないけど





読破!

『冷たい校舎の時はとまる(上)』辻村深月

小説の世界に入り込んじゃう
いい作家さんなんだろうなぁ


ただ超怖がりの私にはミステリーとゆうより完全にホラーだ

背筋がぞくぞくする
でも続き気になるから今中を読んでるとこ


新しくバイト決まりそ

午後の読書タイムがなくなると思うとなんだか物足りないなぁ…


働かずにずっと本読んでたいなぁ

はぁ