・仕事を探していると見せかけて可愛い子を漁っているだけの手を止めて、
→結局チョロ松もクズ童貞ニート(かわいい
・「チョロ松兄さん、だろ?おそ松」
→私「あ、チョロおそ…」
・(カラ松には期待できないし、
→一松は心の中ではカラ松呼び。三男はチョロ松。
・カラ松のコロッケパンはもう食っちゃったけど」
→「まあカラ松なら許してくれるだろ」っていう甘えかなと
・「ちくしょう!」の声とともに、コロッケパンの包みをゴミ箱へ投げ捨てる。
→ポイ捨てしない、いい子
・「ああ……十四松、いまだにパンツにも名前書いてるもんね」
→小学生のようだ(かわいい
・いつもなら相手してやるけど、俺いま、末っ子なんだってば。」
→喧嘩松としてみても普通に長男としてみても美味しい
・「しかたない。弟たちの不祥事だ。俺がけじめをつけなきゃな……」
→おそ松は勉強が出来ないバカではないのかもしれない疑惑
・こんなに喧嘩ばかりするようになったのはいつからだっけ。
→おそ松に限っては喧嘩松は公式である
・5対1だぞ?喧嘩して勝てるわけがないだろ?やめとけよ。
→が、大して強いわけではないらしい

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松野さん家はきっと教育はよろしかったろうに、なぜ六人ともニートになってしまったんだろう…


手元にある公式が前松とアンソロしかなくて飢えてます。

今年まだ小、中学生の人たち良いなぁ!サンタさんに松のカセット頼めるじゃないか…!!