少女マンガで(好きな子に)全然話しかける機会が無いーって言ってる女の子、その男の子の机の上の消しカス集めながら「消しカスいっぱいたまってるね、捨ててきてあげるよ!」とかなんとか言えばいいんじゃないかな。

好印象とまでは行かなくとも「あ、ありがとう…?(困惑)」位は返してもらえるだろうから会話ができるし、消しカスを捨てる係という立ち位置を得ることによって彼にとっての特別(というか特殊)になることもできて一石二鳥だと思う。


っていう内容を帰りのSHRのときに友達と話しててすごい楽しかった。(実に阿呆