2人とも、担任の先生が決まりました。


担任ガチャ、という言葉はあまり好きではありませんが、公立小、正直当たり外れはかなりありましたチーン


娘に中学受験を勧めた原因が、担任の先生にありました。

優等生タイプのええカッコしいの娘。

それが鼻についたのかなんなのか、椅子を隠されたり、机の向きを後ろにされたり、机を廊下に出されたり。

やったことといえば、椅子を机の下に入れ忘れて下校、挙手をし忘れて先生の質問に感想を述べてしてしまった、などでした。

何度注意しても!というわけではなく、やった回数各1回。

やったことに比して罰が重すぎる。

しかも一年生


先生が娘に謝罪して、娘が許したそうで、だからいーですよね!

みたいな連絡を受けました。


よくないわムカムカ


6年間で素晴らしい先生との出会いもあり、娘も大きく成長できた年もありましたが

外れたときの程度が酷すぎて恐怖でした。


そんな娘さんのどきどきの私立中学1年生担任


落ち着いていて、ユーモアにあふれ、覇気もあり、さらに娘が苦手になりそうな教科の担当

最高でした愛飛び出すハート

喋るプロだなと。

安心してお任せできそうでした。


そして、最近不安定だった息子くんの担任

娘が小学校で出会った最強最高の先生が担任にキラキラ

嬉しさで泣くかと思いました。


担任の先生が酷いと、仕事中何度も学校から電話がかかってくるし、こちらもかけなきゃいけなくなるし、何なら面談に押しかけなきゃいけなくなるし、仕事に多大な影響がでます。


久々に職務に専念できそーな予感。


まぁ、両親の介護もあるので、そんなにあまくはないでしょうが、ほっとした1日でした。