愛と勇気と絶望 -11ページ目

とき(リンゴ)の唄

リンゴアレルギーです。(なにをいきなり)リンゴとかアップルとかいう単語にトラウマがあるのです。そしたらさまぁ~ず三村の息子がリンゴを‘とき’と言ってた話しをしててこれならアレルギーも大丈夫だろうっつぅことで(ときはリンゴの種類らしい)しょーじきなんちゅうタイトルやねんと突っ込みましたわ。マジメにダメなのです。

最新作のたび、今回のは最高だっていうのって凄いことじゃない?ミュージシャンだから当然なのだろうか?
ライブでおじぎ草きいて絶対スキと思ってから半年以上。武道館のLOVE&PEACEに泣いたりMステのFLOWERにゾクゾクしたり。CDひととおり聴いたらどんだけ凄いかなと思ってたけど、ぐわぁ~ガツンとくる感じより、しっくりくる感じ。あるべき場所にはまった。
紙ジャケ・ブックレットもかわいくて、手触りとか質感も気持ちよくていいかんじ。
吉井くんて凄いんだな…たくさんの人が聞いたらいいのにな…


はやくあいたい


最強

吉井和哉リンゴ

ライブの味覚

もう4月ですよね…寒い…桜はいつ頃かいね

Rensaに一緒に行く子に言われてそうか今ごろは牛タンとビール呑んでるころかって思いだしたですよ(いやいやliveだったことを思いだしましょう)

不自由なく生活できてるけどこの灰色の感じはしょうがないのかな?毎日流れるニュースも極力見ないようにして目を逸らしたりして情けない。

でも来週にはリンゴが我が家に来るしついに吉井くんのツアーも始まるしそしたらまたピンク文字も増えて気持ちもアップかと。中止のお知らせを見るたび吉井くん大丈夫かな?ツライだろうなと余計ないらん心配をしてみたりしたけどどうぞ素敵なツアーになりますように。

どうやら国際フォーラムに続いてサンプラザとの相性もよくないらしくガーン初サンプラザがお預けになっちゃったので、吉井くんサンプラザ終わりの美味しい牛タンが食べられるようまたセッティングお願いします