わたしは歴史が苦手です。
それは歴史という教科で
テストで得点を得ることが
できなかったからです。
それだけの苦手意識だけで
知ろうとしなかった私みたいな人が
もしいたら
知らない単語がでてきても
焦らないでいいとおもう
これからの話については
友達の友達の友達が
経験した話だから
本当にあったことだから
そこから何か得られるかもしれないから
悲しいことは、なるべく
自分のそばで起きないでほしい
友達の友達の経験談を
自分のことのように
聞いておけばいいのじゃないかと思う
明日日本もこうなるかもしれない
それは防ぐことができる
ルワンダの大虐殺を生き延びた生存者との衝撃的な出会い+-+ルパート(ルワンダ)【Part+1】|市川夫婦@世界一周中|note(ノート)
https://note.com/the_ichikawas/n/n5f72e6954680
わたしはルワンダに対して
技術力をもった
アフリカの中でも
先進的な意識の高い国だという
イメージを持っています
超高速ドローンの開発とか
IT技術もすごい。
大虐殺のこと何も知りませんでした
彼が語ってくれて
彼らが伝えてくれて
それはほんの一部かもしれないけど
とても考えて考えて
言葉を選んでくれていて
熱量のある行動だから嘘はないと思う
これは事実だとおもう
だからこの話をするときは
わたしも熱量をもって
頭を使わないといけないとおもった
いま自分にできることは
慌てないこと
自分はすごい人間じゃない
生き延びていることには意味がある
彼らとわたしは顔を合わせたことが
あるわけではないし
友達と呼べる間柄ではないです
失礼をしてごめんなさい。
でも彼らの言葉を読むとき
わたしは友達の話だとおもってよみます
自分のことのように置き換えて考えたいから
考えなきゃいけないことだとおもったから
そう思わせてくれた友達がいて
ありがたいです
もっと世の中のあるべき姿を
あるべき自分を
たんぽぽがそこに咲く
そのくらいの感覚で
あたりまえに考えたいです。