姪っ子の「着られなった衣類」が、

叔母である、このワタクシに送られてきたこと。







ついこの間

「はろーけーてーさん」の巨大ぬいぐる抱えていったら

顔真っ赤にしてウへウへ喜んでいたのにー(TωT)




オバサンの体重もー

ついでにバストもー

一気にブチ抜きやがってー(TωT)




プレゼントに金かかるよーに

なってきやがってー(TωT)




なんでお前のおさがりをワタクシが

着ないといけないんだー(TωT)



オバチャン

身長と雑学は、ぜってー負けねーかんなー(TωT)







そいで。

何が悲しかったって


「姪のお下がりが、ゆるい(ノ゚ο゚)ノうわぁ」。





・・・衰え感じていますorz。


まあ。オバチャンとしては。

しっかり枯れて、次世代にパスしてやらんばなー。


その前に何らかの形でかかってきてほしいー。

頑張れ、姪っ子ー!!!







ばかりにとらわれてしまうと。


感じることを
忘れてしまう。





温もり。
感謝。
愛情。
笑顔。
季節のうつろい。

考えることよりもずっと尊い「感覚」たち。








感覚たちが得られないときはきっと
心が閉じているときです。



誰でもない、
怖がりな自分の心が閉じてしまっているとき、

些細で頼りのない
「見えるもの聞こえること」に人間は甘えてしまうのだと、
常に感じるようにしています。






お空を見て
過ごすと良いですねー。





それではみなさま本日も
ゆったりゆったりと笑顔で頑張りましょうにぇー(*´∇`*)♪

今日も良い日だよー(*´∇`*)♪