なんか、ブログの書き方定まらなくて←
他の人のブログ参考にしよ(´∵`)
マカヴォイのペネロピ
ベタニーのギャングスターいきます。
『ペネロピ』★★★
ペネロピ予告
あらすじ
先祖がかけられた呪いのせいで豚の鼻と耳を持って生まれてしまったヒロインが、真実の愛を見つけるために奮闘するロマンチックコメディー。大きな豚の鼻を持つ主人公を『スリーピー・ホロウ』のクリスティナ・リッチが好演。彼女と惹(ひ)かれ合う青年を『ラストキング・オブ・スコットランド』のジェームズ・マカヴォイが演じる。製作はオスカー女優のリース・ウィザースプーン。おとぎ話の香り漂う独特の映像世界とハートフルなストーリーが魅力だ。魔女に呪いをかけられ、豚の鼻と耳を持って生まれた裕福な名家の娘ペネロピ(クリスティナ・リッチ)。マスコミと大衆の目から身を守るため、屋敷の中だけで生きてきた彼女は、永遠の愛を誓って呪いを解いてくれる男性を待ち続けていた。そんな中、名家出身の青年マックス(ジェームズ・マカヴォイ)が現れるが……。
面白かった!
人に愛されるためにはまず自分が自分を好きにならなきゃいけない!
真実の愛のキスで。°(°`ω´ °)°。
じゃなくて自分が自分を愛するてことで呪いがとけたのがよかった♥
あとペネロピの部屋とかめっちゃかわいくて!
あーいう部屋住みたい!!!
これまたマカヴォイがくそイケメンでした(´∵`)←
ミラーガラスの前で見つめるシーンとか
はぁぁん(〃∇〃)てなりました←
↑ちゃんとそういう私情は評価からは、省いてるんだからね

ギャングスター no.1 ★★★,5
ギャングスター no.1 予告
あらすじ
現代のロンドン。アンダーワールドのナンバー1に君臨する55才のギャングスターにある日、投獄されていた元ボス、フレディが出所するとの知らせが入る。動揺し始めるギャングスター。1968年のロンドン。裏社会の頂点を極め誰からも恐れられるフレディは、彼の部下であるギャングスターにとって憧れの対象だった。ギャングスターはフレディのために次々と仕事をこなし、彼の右腕となるまでに昇進。だが、フレディがカレンという女性に惹かれたことから2人の関係は崩れ始め、嫉妬心にかられたギャングスターはある陰謀をめぐらす…。フレディかっこいい。°(°`ω´ °)°。
ハリポタのリーマスがフレディだった!
あんなギャングなら惚れてまう(´∵`)
憧れが、いつしか欲望に変わっててフレディの席を奪うけど、欲望は尽きる事がないから結局満たされないまま終わる。
フレディは一回挫折みたいなの味わったからそこから大切なものを見つけたけどギャングスターは自分の欲望のままに走ってきたから、大事なものを見つけられず。ボキャブラリーなくて、表現がwww
伝えたいことがあるのにーうまくでてこない。°(°`ω´ °)°。
今でもさ、なんでも自分の思い通りにして欲望のままに走ってなにも大事な事を学ばないまま大人になった人てかわいそうだなて思う事あるけどそれだよね(´∵`)
『俺を見ろ。』
てなんかいもいってたけど、注目してほしくて。
フレディと同じ位置にたったし、越えたのに、フレディについてたやつらのような忠誠心は獲られなくて。回りは恐怖心でついてるみたいな。
権力や金だけもってても、人間の大事な心はつかめないわけですよ。
そんな空虚感ですよ(´∵`)
うちもいま空虚感やばいっすよ←さりげに
べたにー台詞少なくて、表情とかの演技がおおかったんだけどよかった!
ブッ飛んでる感が!
あのパンツ一丁になってなぶり殺すのとかすきだわーwww
変態だわーww
あと、高ぶったときの顔なwww
まとまんねーレポだなwww
二作とも面白かった!
この感想だけで十分
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