きおくときろく -65ページ目

きおくときろく

過去現在未来のお話、くだらない悩みは尽きない。
タイトルは途中からそのとき聴いている曲名だったり。

自殺しようが、病気や老衰で死のうが死んでしまえば、自分ではどうすることもできないのだ。
自ら死を選ぶくらいに追い込まれていれば、死後の事なんて考える余裕なんてないだろうが、必ず誰かしらに迷惑をかける。

いつか自分に死が来るときは、出来れば誰にも迷惑をかけずに死にたい。というのは無理だろうから、せめて他人には迷惑かからないように死にたい。

そして、あの墓には入りたくないから母親と同じところに散骨してほしい。その時だけで墓参りとかしないでいいので。ある程度年がいったら遺言書を書いておかないとな。なんて考えている。まだまだ、死ぬ気はないけれど。