きおくときろく -47ページ目

きおくときろく

過去現在未来のお話、くだらない悩みは尽きない。
タイトルは途中からそのとき聴いている曲名だったり。



自分の存在意義などそもそもわからない。

三連休の始まりだというのに、とても自分が情けなくて申し訳なくて、泣いた。お風呂場という泣くには最強の場所で、ひたすら泣いた。
明日から楽しみが待ってるというのに全く乗り気になれない。むしろ知り合いの誰とも会いたくない。