ぼくは思わずくしゃみをした -29ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

人を心配したりすることの一部が

相手を子ども扱いしている、ということもありそう。


ケアの仕方を変えてるか?


相手が大人であることを意識し

判断や意見できることを信頼しているか。


そんな風に変えている?


とはいえ、全然な人もいるけれど

少なくとも友人は違う。

だから心地よく付き合える。


そういう信頼を、他にも向けているかしら?

子供染みた価値観にしがみついていないかしら?


私、もしかして今

新しい仲間を獲得している?


キャラも特性も全然違うけど

信頼できる人たち。


前よりもっと身近に、

この人が消耗してるこの時間を

どうにか出来ないものかと考えてるのって

もしかして初めてかも。


それぞれが同じ方向を向いてる

そう感じられる空気。


うっかり道に迷った時に

それ違くない?と言ってもらえる場所。


まずは自分のことを全力でやるのは大前提。

その上で、もっと力つけたい。

もっとやりたい。楽しそうだ。

こういう日があるといい。

静かに整理が出来て、道を整えられた。


そして進んだし、心も落ち着いた。

通知が鳴り止まない日はストレスだったよね。


言語を仕事にしているにも関わらず

1番得意なのは言語ではなくビジュアライズ。


何でもやりたくて

何でもやれる体力もあった時とは違うのは

深めて行きたいし

体力の使い方を考え始めていることかな。


少し体力つけたら変わるんかな?


趣味がいいんだけど、音楽もやりたいなー


そして、久しぶりに少しだけ昔の曲聞いたら

あの時のテンポが思い出されてよかった。

そう、このテンポで生きてたはずなんだよな?