ぼくは思わずくしゃみをした -18ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

高校生から大学生に変わった

ただそれだけなのに、

なぜこんなにも印象が変わるんだろう。


ビジュアルではなく、マインド的な。


無条件に切なくて尖ってキラキラして

ものすごい純度を保っていたように見えたのに

どことなくその輝きが少し霞んだような。


そんな風に思えてしまうのは

当時の私がそうだったから?


そんな風に解釈してるからなのかな。

基本的には合わせる。

人が欲しいものは提供するし

困っているなら助かる。


が、しかし。

私にも怒りはあるんだな。


各方面から女神と言われたりもするが

それは好き勝手に言われているだけであり

決して私の本質ではなく

取り入れる道もなく相反する状況になったら私は一番抗うよ。


そこだけは私だから。

クソ喰らえやねん。


人の怒りやマウントに辟易しているだけで

私には私のやりたいがあって、

それ以外はどうでもいいからそれでいいじゃんて、

言っているだけに過ぎない。


辟易することを避けるための選択をしているだけ。


しかし、辟易することが

べったりまとわりつく時が来たのならば

これはいよいよ、全力で抗うよね。


怒りはエネルギー。


疲れるから使いたくないんだけど

使うところには使うよ。


てめーに分かってたまるかよ。


てめーに分かってたまるかよ

無理だよねー


もう、使い果たした。

気がついたら木曜日なんだもん。


とりあえずやれることだけやって、

今週はもうひっそりしよう。


もともとやれることしかやれないのにね。

やれることってなんやねん!