新年のはじめに・・・・・
三日坊主の頂点に立てるぐらいの勢いで書いていこうと思います。
まずは、おめでたいのに悲しい話です。
今朝、うちで面倒をみている、ゴールデンレトリバーのジョニー(16才)が亡くなりました。
彼は、飼い主にほぼ見放され(完全に放棄した訳ではないのですが、)
とにかく微妙な経緯で、うちの奥さんが、ほぼ面倒をみていました。
たまに私も散歩に行ったり。
はじめは、「めんどくせ~」・・・・なんても思いましたが、
やっぱり飼ってしまえば、可愛くないわけもありません。
愛情も湧いてくる訳で・ ・・・・・
今朝は、一瞬頭が、真っ白になりました。
しかし、あまり、涙は出てきませんでした。
12月ぐらいから、薄々は覚悟はしていたせいでしょうか?
悲しいより、寂しいといった感情な気がします。
無くなってしまうと、もっとこうしたほうがよかったんじゃないか?
もっと遊びたかった・・・
などと思ってしまって・・・
しかし、無くなってから、気づくんですね・・・・
有るときは全く気づかないのに・・・・