6 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2006/03/17(金) 00:29:37 ID:DZlZILSr
この前、キモオタが俺の車のよこを通る時に背負った
リュックサックを思いっきり車に擦りつけていった。
向こうも自分のした事に気付いて「あっ!」って顔したから
頭さげるかなんか謝ってくるの待ってたけど、そのまま白々しく
何も無かったようにスルーしようとしたので、車を降りて 追尾&捕獲。
俺も悪魔ではないし、どちらかというとキモオタの事は好きなので、
もう一度謝るチャンスをあげようと思い、やった事を問いただしてみたけど、
キモオタはまだシラをきったり、 「したかもしれないが証拠がない」とか言って
まったく謝る気配がない。しょうがないからシバキまわしてたら、そいつ途中で
うずくまりながら 「くっ、装甲がやぶられたか・・・」って言いやがった。
それに腹が立って、おもいっきり顔面蹴ったら今度は
「ぐはっ!」って言いやがった。マンガの台詞みたいな感じで。
その日の夜、なぜか俺の心は敗北感でいっぱいだった。
この前、キモオタが俺の車のよこを通る時に背負った
リュックサックを思いっきり車に擦りつけていった。
向こうも自分のした事に気付いて「あっ!」って顔したから
頭さげるかなんか謝ってくるの待ってたけど、そのまま白々しく
何も無かったようにスルーしようとしたので、車を降りて 追尾&捕獲。
俺も悪魔ではないし、どちらかというとキモオタの事は好きなので、
もう一度謝るチャンスをあげようと思い、やった事を問いただしてみたけど、
キモオタはまだシラをきったり、 「したかもしれないが証拠がない」とか言って
まったく謝る気配がない。しょうがないからシバキまわしてたら、そいつ途中で
うずくまりながら 「くっ、装甲がやぶられたか・・・」って言いやがった。
それに腹が立って、おもいっきり顔面蹴ったら今度は
「ぐはっ!」って言いやがった。マンガの台詞みたいな感じで。
その日の夜、なぜか俺の心は敗北感でいっぱいだった。