なんし今日はよう笑った!

壊れた‐

予定外にだらだら遊んだけど笑いの神降臨てことでアリや‐


笑いは闇を救うのだ‐
娯楽remix ver. @girls make aventure-090212_1717~02.jpg
と見立てて潰すのです。

それだけです。


なんかやってみかたかったんです。


顔に別の生き物が潜んでるって考えたらキモイね。

自分と別の人間が体に侵入してくるっていうのも奇妙だね。
誰かの仮面
誰かの意見
誰かの感覚。


無理だ、同じになれない。
言葉で装うのは簡単なのに。



例えば浮気、ウチは最低なんて思わなくてアリでしょって思うけど誰かの言葉を借りて言ってしまう。
「最低」と。


目の前に殺人鬼が現れたって
死ぬのは怖いけど
こんなのアリなんだって思うかも。
本当はナシなんだろうけど。



なんか
もうそれくらいどうでもよくなって、無法地帯すら許してしまう時がある。



それがここ最近の感覚。
曇ってモヤーとして
面倒くさくて
もう寝たい。
そのままシューって消滅してしまったら楽だなあってぼんやり考えながら。



それって辛いよりも痛いよりも残念すぎる。



「汚くても平気
傷ついても平気
太っても平気

だって生きていけるしさ」


思ってないよ、けどそう言う日もある。



色んなことに気づいてしまうのが嫌で、寝る。

本当は見過ごしちゃいけないんだろうけど寝ます。

感覚が鋭いと、やること増えるでしょ。

だいたい問題だらけでしょ。


気づいたところで私に何ができる?


正義の感覚に正直に立ち向かおうとさ
戦うことは辛く苦しい場合もあれば
それを守るプライドに清々しさを感じたりもする。



ウチの正義なんて
もう無いんじゃない。

いつのまにやら無理なことまでアリになって
戦うことから身を引いて

一番嫌だった他人の意見に従って生きて
嫌いだった煙を吸うようになって
服もますます適当になって
寝たい時間に寝て
食いたい時に食って

自分のこと嫌いになって全部ネタにして

流れるままに生きてる。


終わりだな。

死んでしまいたい。