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良次工房日誌

レザークラフトをする日々の記録。


良次工房日誌-文鎮13627

僕の母校の文鎮です。切り口は直角二等辺三角形、つまり、45度の角度が付いています。
 

四角箱を革で作るのに、この文鎮を添えて裁断すると、切り口を45度にカットできます。
つまり、革の辺を合わせると、ピッタリ90度にできるのです。
 

高校の思い出が、今になって、役に立つとは思いませんでした。
ありがとうございます。m(_ _)m
 

僕がクラフトをするのを知っていたのでしょうか…。


良次工房日誌-ルームマーカー13625

新しい作業場の家具の配置が仕上がりました。
これからは、製作もスムーズにできると思います。
ブログもそれなりに更新できると良いなと思います。
 

これからのブログは、「何かしら節目を感じたとき」と「研究結果を報告したいとき」に更新したいと思います。
現在の作業場の前には、ルームマーカーを掛けています。
 

これからも、よろしくお願いします。m(_ _)m



早寝早起きは大切ですね。整理整頓しないと、生活できないので、時間が必要です。早く始めて、夜くつろぐ時間を減らし、眠るほうが良いみたいです。(=⌒▽⌒=)
4/30 18:19

新しい家は、作業場も広くなり、楽しみにしています。(=⌒▽⌒=)今は仮住まいで、作業には手狭ですが、PCで図案を作るなど、できることをやっています。仮住まい自体は場所も良いのですが、クラフトは場所をとるのです…。( ̄ー ̄;
5/3 12:25

新しい家のバルコニーで、珈琲を片手に、一服するのを楽しみにしています。少し張り出したバルコニーですが、床と一体なので丈夫です。クラフトをして、一服して…。革職人としての本格始動が待ち遠しいです。(=⌒▽⌒=)
5/3 12:47

レザークラフトを省スペースで、作業できる方法を考案中です。自分で作る達成感、作ったものを使う喜び、手に馴染んでいく革の感触は、経験する価値があると思います。それが、クラフトを10年以上も学び続けている原動力だと思います。(=⌒▽⌒=)
5/4 8:17

レザークラフトの作業場作りは、クラフトマン一人一人の楽しみです。そして、十年後には、ガラッと変わっているかもしれません。与えられた空間を最大限に利用しますが、十年後、どんな工具が出現し、作業場にどんな変化が起きるのか、楽しみです。(=⌒▽⌒=)
5/5 11:42



[西東京] 今日は、雨の中、都立東伏見公園が開園しました。東伏見駅を挟んで、公園が2つになりました。東伏見公園は芝生の公園なので、子供たちが遊ぶのに良さそうです。西武線の下を道路が通るので、渋滞は減るでしょう。西東京市も住みたい街になるといいなと思います。(=⌒▽⌒=)
4/21 12:13



3・11から、2年たちました。しかし、携帯電話を、スマホを、いまだに持っていません。都心部に行くのは、2年前のあの日以来、気が進まなくなっています。通信機器があれば、安心できるのでしょうか?お守りが足りないようです。
3/15 19:49

レザークラフトと点字は、相性がいいと思っています。点字用の刻印があれば良いなと思っているのです。(=⌒▽⌒=)
3/17 15:09