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イケボなら4割お得な日常生活!!

イケボ....それはイケメンを想像させる素敵ボイス。。
日常での声を大切に磨きをかければ、仕事も恋愛も日常トークから
いい方向へ転がっていく!

時代は進化してますね(^^♪

もう当たり前のように聞く 「振込詐欺」。 悲しいけどそれを耳にする機会が増えました。


そんな振込詐欺から人々を守るために、富士通さんと名古屋大学さんの方で新たな対策を始めようとしてくれてます。




以下、ビジネスイノベーションより
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富士通と名古屋大学は3月19日、いわゆる「振り込め詐欺」の通話を高精度で自動識別できる技術を開発したと発表した。警察庁などと協力し、携帯電話を使ったプロトタイプによる実証実験を今月から始める。
photo 振り込め詐欺誘引通話の検出とサポートの例

 悪質な通話相手から心理的抑圧を受け、嘘の情報を信じ込みやすくなっている「過信状態」を検出し、本人や家族などに警告して注意を喚起することで、振り込め詐欺の被害防止につなげる。

 過信状態の検出では、従来は会話中に現れるキーワードから自動的に判断する技術が用いられてきた。だが心理的抑圧下では発声がはっきりしないことがあり、キーワード検出のみでは精度が不十分だったという。

 新技術では、被害者側の声の高さや大きさの変化から、過信状態らしさを推定する技術を世界で初めて開発。これに「借金」「補償」といった特徴的な キーワードだけを抽出する音声認識技術を組み合わせ、過信状態の推定と抽出キーワード数によって判定するようにした。実験では9割以上の精度で振り込め詐 欺の通話であることを判断できたという。

photo 声の高さと大きさの変化の例

 同技術を搭載した携帯電話などを使い、警察庁(警察大学校)、名古屋銀行と協力して実証実験を実施。さまざまな振り込め詐欺事例に対する実用性を検証していく。


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すごいですよね(・∀・) 
声の挙動?から相手が詐欺をしようとしてるか分かるなんて!

確かに、我々個人が気をつけなければいけないんですが、この技術が確かなものになれば
少なくとも振込詐欺の被害は減るでしょうね。




NECさんで19日、ヘッドセットを使って声でデータを入力できる音声認識装置の新製品を4月下旬に発売すると発表しました。

音声認識ソフトを搭載したパソコンや専用の携帯情報端末に音声データを無線で飛ばし、話した内容を把握する。

 

通常のマイクに加えて、騒音を聞き取る別のマイクを耳の部分に備え、2つの音を差し引く方式で雑音を取り除く。

地下鉄の車内とほぼ同じ85-90デシベルの騒音下でも話した内容を正確に認識できるというから驚き!! 


ヘッドセット1個を含む価格は携帯情報端末が54万円から、パソコン向けの専用ソフトが51万円から。主に工場や市場での利用を見込むそう。


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精度も数年前に比べてもかなり高くなったようで認識に間違いが少なくっている気がしますし、
これからもっと声認識というものがいろんな面で使用されてくのでしょうね。


iPhone4SのSiriにかなり注目も集まっているようですし、声で情報操作できるなんてSFの世界じゃないですか!ww


久しぶりの更新になってしまった。。
先日、iPhoneを水没させたんですが、乾燥材と一緒にナイロン袋にいれて

2日後・・・

無事復活しました(;・∀・)


今日は面白い記事があったので紹介する!

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米国ブログで日本に滞在中の米国人男性が、日本と米国のくしゃみをしたときの反応の違いについて語っている。
筆者は、米国ではくしゃみをすると「ブレスユー(Bless You)」(祝福あれ)と言ってくれる人が多いが、日本では、くしゃみをしたあと、誰も何も言ってくれないのがつらいと語っている。

  筆者は日本人に「人がくしゃみをしたあとに、日本語で何か声をかけることがありますか?」と聞いたところ、「お大事に」と言うことがあると返答されたと語っている。それ以来、筆者はくしゃみをした人には「お大事に」と言うようにしているという。

  日本のくしゃみに興味を持った筆者は、歴史的な背景を調べて紹介している。くしゃみにまつわる話は英国の歴史と類似しているという。くしゃみの語源は「嚔(くさめ)」という中世の言葉にあり、くしゃみをすると鼻から魂が抜け、早死にすると信じられていた。そのため「くさめ」と呪文を唱えるようになり、それが「くしゃみ」になったと説明。しかし現代では「くさめ」と声をかけることもなくなり、「くしゃみ」という呼称が残っているだけだと記している。

  知り合いに「お大事に」というのは理にかなっているが、知らない人には言いにくい。例えば電車で見知らぬ人がくしゃみをすると、何か言いたいが、該当する日本語が見つからないと筆者は悩みを打ち明けている。

  筆者は、「お大事に」と「ブレスユー」の間の日米文化をミックスしたよい言葉がないか模索していると締めくくっている。 

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このコミュ力の違いってどこから来るんですかね;

人を思いやる気持ちについて考えてしまいました。


はんぶんこは2012年2月13日、お経をあげる際に役立つ iOS 用アプリ「おまいり」を発表した。同アプリを利用すれば、家に仏壇がなくても、誰でも簡単に iPhone や iPad を使ってお経をあげることができるという。iTunes App Store で無償ダウンロード提供している。iOS の対応バージョンは4.0以上。

おまいりを起動すると画面上に遺影、木魚などのアイコンが表示され、ボタンをタップすると「お経の声」「木魚の音」「鐘の音」が再生される。プリセットの音声のほか、録音した音声も利用できる。



家に仏壇がなくてもお経をあげれる・・・。
いいんですか?これで・・・?


iPhone水没させた・・・。

あまりのショックに書きました。