前にも1回読んだことがあって
そのときはなんだか不思議な小説だったなあってイメージがすごく残ってた
湯本香樹実は「死」とゆうテーマをすごくきれいに表現できる作家さんだなって感じます。
やわらかくてあたたかい
眠れない夜に飲む蜂蜜をプラスしたホットミルクのような感じ。
日本の女性作家はことばがきれいで素敵です。
「きれいだな」と感じる小説を読むたびにやっぱり日本の小説がいいなと思う。
やはり日本人独特の感性だもの。
うぬ。語った満足←
自己満に色々語るのってどうしてこんなに満足できるんだろう←
まあ自己満足だからか(笑)(笑)
あとでクリパのことも書こーっと!