本多孝好1冊目!


最近「死」ってゆうものを感じられる小説がすき。


これもそっち系かなーって思って読んだ!


私が今まで考えていたのとまた違う視点で「人生の終わり」が描かれていたと思う。


恋愛とか友情とか仕事とか学校とかは人生のうちでたくさん経験できるもので、それをたくさん経験するから成長できるの。


でも「死ぬ」ことはたくさん経験できない。


1度だけ。


この世に生きてるものすべてに与えられた運命。


私は死ぬまさにその瞬間何を思い浮かべるのかなあ?

明日死ぬのか、来週死ぬのか、来月死ぬのか…そんな状況に追いやられると


自分で死ぬ瞬間を選ぶことができたら楽って感じるのかな?



うん。いい本だった♪d(⌒〇⌒)b♪


コミュニティ心理学のレポート進まない♪d(⌒〇⌒)b♪