日々葛藤と格闘の毎日。
人間成長してなんぼ。
満足したら成長の兆し無し。
例えば葛藤から成る事後的行為から
生まれる成功を数学で言う、「正」
つまりプラス、失敗を「負」で表現すると
数学的に言うと、マイナス。
善し悪しなんぞ、葛藤とまず格闘しなければ
生まれない話であって、それがあるから
人間は葛藤するんだと思う。
葛藤には行ってからでないと分かりうる
「成功」と「失敗」の狭間の瀬戸際での
判断が求められる。
人はこれに趣を持ち、葛藤するんだと思う。
ある種人は皆、ギャンブラーだと思う。
人間、十人十色以上の魅力やその逆がある。
悪い癖や悪い所も視点や考え方によっては
「長所」や「ストロングポイント」や「武器」に
繋がると思うのは、それを実現させてる
人が少なからず周りに存在しているから。
それは器用だからとかではなく、
自分のことを理解しているからであって
それをこなせてないのは自分研究を
怠ったり現状に満足しているからである。
そして、時間を上手く使える人に
かなりの尊敬の念を抱いてしまう。
多忙とすぐアピール人は暇人。
ほんとに多忙な人はアピールなんかしない。
ましてや余裕の表情をしながらこなす。
時間は唯一、平等に与えられてるものであり
それを上手く使える、使えないで
人生謳歌してる、してない(出来てない)が
大きく分割されんだと強く感じる。
酔っぱらいの戯言失礼しました。