大阪・広島に引けを取らない粉モン文化盛んな神戸の長田
その旨さの要「ばらソース」3種そろい踏み!!
特にアクセントスパイスとして欠かせぬ“どべ(どろ)”
辛いモン好き我が家にとって垂涎の一品!
このどべソース、家庭用に流通している「オリバー どろソース」とは違い、入手困難。
スーパーや小売店では販売せず、製造元の“ばら食品(株)”さんで直接購入するしかない。
また、業務用を優先する為、在庫切れの場合もある。という超レアもの!!
その旨さも他社製とは別格。コクのある辛さは雲泥の差!その辛さの向こう側にある
フルーティさ!!将に“旨辛”
他方、長田のもう一つの隠し味“あぶらかす”
それらを使って今夜は“そば焼き”で卓を囲む。
人気のお店には敵いませんが「それなりの味」で楽しい晩酌
ハワイのIPAで♪
コナ繋がり・・・
分かるかな?(笑)
その旨さの要「ばらソース」3種そろい踏み!!
特にアクセントスパイスとして欠かせぬ“どべ(どろ)”
辛いモン好き我が家にとって垂涎の一品!
このどべソース、家庭用に流通している「オリバー どろソース」とは違い、入手困難。
スーパーや小売店では販売せず、製造元の“ばら食品(株)”さんで直接購入するしかない。
また、業務用を優先する為、在庫切れの場合もある。という超レアもの!!
その旨さも他社製とは別格。コクのある辛さは雲泥の差!その辛さの向こう側にある
フルーティさ!!将に“旨辛”
他方、長田のもう一つの隠し味“あぶらかす”
それらを使って今夜は“そば焼き”で卓を囲む。
人気のお店には敵いませんが「それなりの味」で楽しい晩酌
ハワイのIPAで♪
コナ繋がり・・・
分かるかな?(笑)
今秋、あのコアマン社からリリースされる「デイスター」
シーバスフリーク待望の尖鋭ロッド!!
その完成品を一足早く握らせてもらった!
友人の誼で♪
元来、竿に無頓着な私「丈夫で軽くリーズナブル」なものであれば大した拘りはない。
新たに購入する場合、その条件で手に取り軽く振って“しっくり”くればそれで良い。
私に合った道具が良いものの筈も無く、メーカーが自信を持って作る道具に自分が調子を合わせる方が良いのに決まっている!
そして操作にアジャスト出来ると自分が劣っている部分を補ってくれる。
それこそが名竿でしょう!
そんな私が「Day Star」を握るだけでなく、実釣に使用させて頂けることに♪
で、本日早速行って参りました。
女房が作ってくれた“おにぎらず”を携え!!
初めにお伝えしておきますが今回使用させて頂いたものは“アイアンプレート”に特化したモデル。それをあえて私の大好きな釣、チヌ狙いのトップウォータープラグで試みる。
何故ならこの竿に触れた瞬間“今以上に釣れる”と感じ、この竿の潜在能力やその汎用性の広さを実感してみたくなったので。
前置きはこれ位にし・・・
余計な装飾を排除し、無駄を削ぎ落したアンサンドフィニッシュのブランクは
とにかく軽い!!厳密に言うと軽く感じる!?
ハイクオリティーな素材は一切使用していないと言うことなので、ウエイト配分の均整がとれ絶妙なバランスに仕上がっているのでしょうね!
何れにせよ終始竿を立てペンシルベイトをドッグウォークさせているこの老体には“強い味方” 普段使用しているものより6インチも長いのに「疲れ知らず!」
軽量化しすぎで華奢で非力なイメージを受けますが実際使用してみると
トルクあるバットパワー!!にびっくりさせられる。
これも均整のとれたバランスの賜物!
でもそのパワーがチョッと曲者!?
普段よく使用する14gの軽いルアーをキャストする場合、竿に乗らない。
なのでチョッとしたコツがいる。それにはこの竿の一番の特徴である“ソリッドティップ”と“小径ガイド”を把握した上で遠心力を最大限利用したキャスト法の習得が必要。
また、軽いペンシルをトゥイッチする場合もパワーに負け、水面から飛び出してしまう。
なのででそれなりの工夫も必要となる。
・・・それらをクリアすると
そのパワーを活かしてスレ掛かりし激しく抵抗する獲物を難なく浮かせてくれる!!
加えて、ソリッドティップ故の高感度も強い味方!!
最後に、今回このロッド借用に際しコアマン泉氏からデータ収集の為「折れても仕方なし!との覚悟で手荒に扱ってみて。」との注文を仰せつかり、任務を忠実に遂行したが・・・
強度的にも何ら問題なし御チヌ様を浜にずり上げる時、ソリッドのジョイント部分に負担がかる竿の角度に「ヤバいかも?」と思ったが、びくともせず!!
総評:オールマイティーとは言い難い個性有るロッドですが、洗練されたセッティングに泉氏の
工夫やアイデアを感じる。この竿を適正に操作できれば「鬼に金棒」将に“名竿”です。
・・・そしてこのクオリティーで4万円台で販売されるとは驚き。しかも専用ケース付きで!!
シーバスフリーク待望の尖鋭ロッド!!
その完成品を一足早く握らせてもらった!
友人の誼で♪
元来、竿に無頓着な私「丈夫で軽くリーズナブル」なものであれば大した拘りはない。
新たに購入する場合、その条件で手に取り軽く振って“しっくり”くればそれで良い。
私に合った道具が良いものの筈も無く、メーカーが自信を持って作る道具に自分が調子を合わせる方が良いのに決まっている!
そして操作にアジャスト出来ると自分が劣っている部分を補ってくれる。
それこそが名竿でしょう!
そんな私が「Day Star」を握るだけでなく、実釣に使用させて頂けることに♪
で、本日早速行って参りました。
女房が作ってくれた“おにぎらず”を携え!!
初めにお伝えしておきますが今回使用させて頂いたものは“アイアンプレート”に特化したモデル。それをあえて私の大好きな釣、チヌ狙いのトップウォータープラグで試みる。
何故ならこの竿に触れた瞬間“今以上に釣れる”と感じ、この竿の潜在能力やその汎用性の広さを実感してみたくなったので。
前置きはこれ位にし・・・
余計な装飾を排除し、無駄を削ぎ落したアンサンドフィニッシュのブランクは
とにかく軽い!!厳密に言うと軽く感じる!?
ハイクオリティーな素材は一切使用していないと言うことなので、ウエイト配分の均整がとれ絶妙なバランスに仕上がっているのでしょうね!
何れにせよ終始竿を立てペンシルベイトをドッグウォークさせているこの老体には“強い味方” 普段使用しているものより6インチも長いのに「疲れ知らず!」
軽量化しすぎで華奢で非力なイメージを受けますが実際使用してみると
トルクあるバットパワー!!にびっくりさせられる。
これも均整のとれたバランスの賜物!
でもそのパワーがチョッと曲者!?
普段よく使用する14gの軽いルアーをキャストする場合、竿に乗らない。
なのでチョッとしたコツがいる。それにはこの竿の一番の特徴である“ソリッドティップ”と“小径ガイド”を把握した上で遠心力を最大限利用したキャスト法の習得が必要。
また、軽いペンシルをトゥイッチする場合もパワーに負け、水面から飛び出してしまう。
なのででそれなりの工夫も必要となる。
・・・それらをクリアすると
そのパワーを活かしてスレ掛かりし激しく抵抗する獲物を難なく浮かせてくれる!!
加えて、ソリッドティップ故の高感度も強い味方!!
最後に、今回このロッド借用に際しコアマン泉氏からデータ収集の為「折れても仕方なし!との覚悟で手荒に扱ってみて。」との注文を仰せつかり、任務を忠実に遂行したが・・・
強度的にも何ら問題なし御チヌ様を浜にずり上げる時、ソリッドのジョイント部分に負担がかる竿の角度に「ヤバいかも?」と思ったが、びくともせず!!
総評:オールマイティーとは言い難い個性有るロッドですが、洗練されたセッティングに泉氏の
工夫やアイデアを感じる。この竿を適正に操作できれば「鬼に金棒」将に“名竿”です。
・・・そしてこのクオリティーで4万円台で販売されるとは驚き。しかも専用ケース付きで!!






















