宇宙兄弟くまみきの吐き溜めぶちまけ小屋 -373ページ目

夢見ました!

すげー怖いのみちゃつたー゜゜(´O`)°゜


なんか、小学校の時からの友達の愛ちゃんと遊んでて、
愛ちゃんのリュックにはいっぱい機能的な収納グッズがぶら下がってて、
それがほんとに機能的かつちょーおしゃれで、

やっぱさー、愛はなんやかんやすげー機能的なわけ、それってすげーいいとおもうんだよね、わたしもそうすべきだとおもうんだよね、

って言ったら

そーかやあ、うん、でもまあそうだよね、なんかあげるわ。

と言ってじゃらじゃら探しだして、わたしA型だって言ってるのにO型のキーホルダーとか、色々くれて、
そのキーホルダーの小瓶の中に黄色いマリモが浮かんでて、
いきなり変な店員さんが出てきて
『あ、これは海に浮遊してるやつです』
って説明してきて、でもあまり見えなくて黄色いのは分かった。

愛ちゃんの部屋に入ってなぜかカラオケしてると、愛ちゃんがトイレに行っちゃって、
なぜかわたしは外に出た。
暗くて、じめじめした古い砂利道の途中に古いお堀みたいのがあって、
すげーでかい猫がそのお堀のドアをコンコンってノックして、
そしたら中からすげーでかい猫がドアを開けて、
びっくりだけどほっこりなシーンに出くわして、
ちょっと怖くなって先へ進むと怖い景色になって、
キョロキョロしてたら本当に怖くなったから愛ちゃんちに戻った。


あとお母さんの夢見ました。
すげー怖かったです。