宇宙兄弟くまみきの吐き溜めぶちまけ小屋 -202ページ目

もお

電車のホームのサイレンがうるさくて夢のようです。


わたしにしか聞こえてないのでせうか。



みんなさま、ふつうなのです。


なぜ。


懐かしい道をたどり懐かしい道を帰ってるのですがなう。


とおーっても楽しくて、ありがとう。


実のある話も、実のあるコミュニケーションも、百点満点でした。


久々に朝までカラオケをしまして、あまり眠くないあたりが恐ろしくて、きっと眠れないでせう。


また朝と晩の区別がつかなくなってしまわぬやうに、あまり意識をもたず委ねたいと思うのであります。


髪を切りました。


頭皮が洗えなくなってきたことに嫌気がさしたので、切り落としてもらいました。


会うひと会うひとがタモさんになるのが楽しいです。


藤田さんが一番食い付いてくれてじろじろぺたぺた、とおーっても好きでした。



ああー音楽が素晴らしい。


電車がすいていてタイプすぎる。


素人にしては本格的な足裏マッサージにお得きぶん。


ああ、起きれるだらうか。


あ、きっと眠れないのだった。


酒気帯び許されるだらうか。


マスクをする。


存在意義は打ち立てられたままである。



期待するのであった。