宇宙兄弟くまみきの吐き溜めぶちまけ小屋 -1882ページ目

あいつら‥

やはりか‥。




わたしのこと覚えていやがる‥。




さっき、行きつけのレンタルビデオショップの前を通ったから、朱蒙の予約をしたの。(予約しとかんと最新巻が出てもすぐ観れないの。予約しとけば戻ってきたら電話くれるの。)




で、『朱蒙の予約お願いします』って言ったら店員さん、


『はい、では火曜日になります。』って。それだけ。

パソコンに入力するなり予約リストに名前を追加するなり何かあるでしょうに!普通は!


え と思って、(でもお顔は笑顔!外面万歳!)確認作業をすると思ってちょっと待っていると、店員さん何もする気配なく正面を見て立っているだけなので、『あ、じゃあ宜しくお願いします、熊澤です♪』と言って(勿論溢れる笑顔で!)お店を去ったのでありました。



うん、多分、わたしがお店を出た後で何か予約リストみたいなのがあればそこに追加したりの作業をしたんだと思う。



だけど、スゴい自信じゃない?

すぐに作業しとかんくても、ちょっと時間たってからでも、名前をちゃんと入力できるんだね!


てか、名前聞こうとしなかったよね!


なんで!


答えは簡単!


わたしの顔と名を覚えているから!わー!


やっぱり陰でわたしのこと色々言ってたんだ!


朱蒙の最新巻が出る度に、
『熊澤、ぜってーそろそろ予約してくるよー。』

『韓流、意味わかんねー。』

『韓流って、安っぽくね?』


『てか興味ねー。』


韓流にハマってない人の叩く陰口は相場が決まっている。


だからといって、どうというわけでもない。


ただ、ある事実を確認し、確信しただけである。


最後に。


あいつら なんて言ってごめんなさい。
つい、興奮していまいました。
いつもお世話になっている方々に対する言葉遣いではありませんでした。



朱蒙楽しみだなー。