子どもたちが家族を連れて帰ってきました。
地球の裏側から飛行機で、
新幹線で、
自家用車で、
夜行バスで、と。
お疲れ~
ちびっこたちも一緒。
それぞれ、生後5か月、生後10か月、2歳半。
離乳食が始まったばかりのおかゆのすりつぶし
ゆでた野菜のすりつぶし
薄味調理で途中で素材をとりだして取り置き
みるみるどの鍋も使われていきます。
久々の日本帰国組は、食べたい日本食も同時進行
煮物やお浸し、すき焼きなどなど
普段は二人暮らしの台所が
お鍋オールスタッフで全開
食べるということを
丁寧に満喫できる幸せ
戦友鍋たち、健在!
片づけで物と向き合うことで
感謝して手放したものもたくさんあるけれど、
大切にしたいものは
引き続き取っておいたり
物よっては保留にしたり。
家族の歴史の転換期には、
そんなゆるやかな片付けも
自分を大切にすることかも、と思えた鍋たちでした。
私自身は実家がなじめず
びくびくしていたことを思うと
帰ってきてくれることが有難い
感謝!
ここまで読んでくださって
ありがとうございます
そんなこともあるよね、という方は
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