土曜日に引き続き日曜もお休みでしたので娘とちょっと遠出して大きな公園へ
砂場遊びグッズとボールと縄跳びを持っていきました
ただただはしゃぐ娘
荷物を抱え着いてくふくたパパ
砂場遊び
ブランコ
滑り台
ターザンロープ
と2時間遊びっぱなしの後ようやくおやつタイム
いつもならすぐにおやつタイムなのに
この日は
ターザンロープで並んでいた時にうしろの親子の会話に出てきた
『この後おやつね』
という言葉を発するのを聞くまで忘れていたかのように遊んでました
で
その後はボール遊び
からのまた砂場遊び
砂が乾ききっていてサラサラしていたのでお山作りに苦戦していました(笑)
お隣の父子は準備万端で
ペットボトル(水を運ぶのに使用)やら牛乳パック(型のお山ができます)やら使ってむしろお父さんが張り切ってました
しばらくしてそれに気がついたらしく
娘『お水もってきて』
と言われましたが
準備ノン万端のふくた
ふくた的にはお水を運ぶべきグッズであるバケツは
娘がサラッサラの砂をいれていたので
ふ『お水持ってこれないよ、ゴメンね』
娘『あれ(ペットボトル)がないからね』
娘『アレ(隣の子のペットボトル)はお友だちのだもんね』
と泣ける台詞を言う娘
いや、本気なら借りるけどね、本気なの君?
と、どうせすぐに別の遊びをするんだろうと思っていたので
ふ『ゴメンねー』
と言って娘と砂をイジッテました
するとですね
結構砂場遊びしてましてたのと
花粉の薬を飲んでいたのもあってちょっとウトウトとしてしまったんですよ
気がついたらしく
娘『パパはあっちでボールと縄跳びで遊んでてイーよ』
とこれまた泣ける台詞を言われてしまいました
砂場遊びつまらないと思われたんでしょうかね
3歳時に気を使わせるダメパパですね
だいぶ砂場遊びしてたこともあり
取り返さねば!と
ふ『お水持ってこようか?』
というと嬉しそうに
『うんっ!』
というではないですか
ゴメンよと思いながら水を運ぶふくた
娘『ヘタッピソだからお山がつくれない、パパやって』
とまたしても取り返すチャンス到来
作りましたよバケツ型の山を
その後は山を作るでもなく
ただただバケツに砂と水を交互に入れる娘
砂場と水道を往復するパパ
17時も回ると冷えてきたので
そろそろと思っていたけど
『まだいっぱい遊ぶー』
上着を着せようとしても着ない
暗くなってきたので帰ろうとしても帰らない
エンドレス砂場遊び
んどーしよー思っていたら17:30にかーえーりーまーしょー♪が鳴ると
娘『暗くなったから帰らなきゃね』
おっきくなったなぁぁぁ
という文を2日続けて寝落ちしましたので
これは書きはじめの日付の25日のお話でした
では
また 29
