KENSUKE'S
行ってきました!!
この度ダイロマを引退し、自身のラーメン屋さんをOPENした、健輔サンのお店、KENSUKE'S
興樹サンに連れ立って、るなサン、愛サン、友也とれっつらごー




到着
『いらっしゃーい
』
久しぶりに聞いた、この物腰の柔らかい優しい声
しかし、ラーメン作る手際は真剣そのものです(`・ω・´)
イケメーン(*´ω`)

楽しいんだろうな-
って、しみじみ考えちゃいました
やっぱり健輔サンはホストとして大成した人だし、全く異業種のお店を出すことに踏み切るのってすごい決断が迫られたと思う。
だけどそれはやりたい事だからであって、先のビジョンもあるからこそ今踏みきったんだろうな
そういった部分も、やっぱりすごい人だな
ラーメン啜りながらも考えちゃったよ(笑)
関心のラーメンは撮り忘れちゃったけど、替え玉しちゃうくらい美味しかったよ!⊂(^ω^)⊃
健輔サン、興樹サン、ごちそうさまで-す




この度ダイロマを引退し、自身のラーメン屋さんをOPENした、健輔サンのお店、KENSUKE'S

興樹サンに連れ立って、るなサン、愛サン、友也とれっつらごー





到着

『いらっしゃーい

』久しぶりに聞いた、この物腰の柔らかい優しい声

しかし、ラーメン作る手際は真剣そのものです(`・ω・´)

イケメーン(*´ω`)

楽しいんだろうな-
って、しみじみ考えちゃいました

やっぱり健輔サンはホストとして大成した人だし、全く異業種のお店を出すことに踏み切るのってすごい決断が迫られたと思う。
だけどそれはやりたい事だからであって、先のビジョンもあるからこそ今踏みきったんだろうな

そういった部分も、やっぱりすごい人だな

ラーメン啜りながらも考えちゃったよ(笑)
関心のラーメンは撮り忘れちゃったけど、替え玉しちゃうくらい美味しかったよ!⊂(^ω^)⊃

健輔サン、興樹サン、ごちそうさまで-す




Johannes Vermeer
東京都美術館で開かれている、フェルメール展に行ってきました
上野は去年ダ・ヴィンチ展に行った以来だったから、久しぶり
人は多くても喧騒がないあの街ぶりが、多くの美術家の卵さん達を支えているんだろうな
散歩しながら美術館に着くなり、80分待ちとのこと

で、この行列↓↓


人、ひと、ヒト



本持ってくれば良かった
そうして並んでるなか、すぐ後ろの親子連れの会話。
子『ねーね、おかーさん。小フーガって知ってる-??タータータータタタタタタターってやつ
』
母『勿論知ってるわよ。バッハのト短調でしょ
』
父『そーか、今は小学校でバッハやってるのか
』
子『そーなの!』
『あーなーたーの髪の毛ありますかはーげはーげはげはげーはーってやつ!
』
さくら『(し、知ってる!!めっちゃ懐かしい!!)』
母『…。』
父『…。』
とりあえず思いっきり吹きそうだったけど、我慢。
ただ、いきなり静かになったので後ろを振り替える。
チラッ
・ω・))
ブハッ
(やべっ!!吹いちゃった!!)
…。
とうさん…。
前頭部にモジャモジャ離れ小島…。
娘が堂々と言うもんだからまさかとは思ったのに
あのタイミングのおかげで、せっかく我慢してたのに我慢しきれなかった。
でも、小学生のときなついてた松本先生に似ててなんだかほんわか(*´V`)
それから静かだったあの仲睦まじい家族関係が、僕の目の前で崩壊しなかったことを祈ります。
そんなこともあり、まあ無事にフェルメールやデルフトの画家達の絵はゆっくり堪能させていただきました
前評判通り、光の色や配置を絶妙かつ美しく使った素敵な作品の数々でした。
あの時代の東欧の画家はみんな光を主体の脇に取り入れた技法を使っていたのかな??
絵画の分類云々より、絵画技法の流れ的なものを感じたな
美術は詳しくないしそんなに知識も無いけど、その情景を書いたのには理由や感性がときめくものがあったんだろうなって考えながら見てました
17世紀の風景や生活をそのまま覗くような感覚になれて、すごく癒されちゃったな
また見たい作品があったら、足を向けようと思います
このポストカードでおばあちゃんにでもお手紙書こうっと


上野は去年ダ・ヴィンチ展に行った以来だったから、久しぶり

人は多くても喧騒がないあの街ぶりが、多くの美術家の卵さん達を支えているんだろうな

散歩しながら美術館に着くなり、80分待ちとのこと


で、この行列↓↓


人、ひと、ヒト




本持ってくれば良かった

そうして並んでるなか、すぐ後ろの親子連れの会話。
子『ねーね、おかーさん。小フーガって知ってる-??タータータータタタタタタターってやつ
』母『勿論知ってるわよ。バッハのト短調でしょ
』父『そーか、今は小学校でバッハやってるのか
』子『そーなの!』
『あーなーたーの髪の毛ありますかはーげはーげはげはげーはーってやつ!
』さくら『(し、知ってる!!めっちゃ懐かしい!!)』
母『…。』
父『…。』
とりあえず思いっきり吹きそうだったけど、我慢。
ただ、いきなり静かになったので後ろを振り替える。
チラッ
・ω・))ブハッ
(やべっ!!吹いちゃった!!)
…。
とうさん…。
前頭部にモジャモジャ離れ小島…。
娘が堂々と言うもんだからまさかとは思ったのに

あのタイミングのおかげで、せっかく我慢してたのに我慢しきれなかった。
でも、小学生のときなついてた松本先生に似ててなんだかほんわか(*´V`)
それから静かだったあの仲睦まじい家族関係が、僕の目の前で崩壊しなかったことを祈ります。
そんなこともあり、まあ無事にフェルメールやデルフトの画家達の絵はゆっくり堪能させていただきました

前評判通り、光の色や配置を絶妙かつ美しく使った素敵な作品の数々でした。
あの時代の東欧の画家はみんな光を主体の脇に取り入れた技法を使っていたのかな??
絵画の分類云々より、絵画技法の流れ的なものを感じたな

美術は詳しくないしそんなに知識も無いけど、その情景を書いたのには理由や感性がときめくものがあったんだろうなって考えながら見てました

17世紀の風景や生活をそのまま覗くような感覚になれて、すごく癒されちゃったな

また見たい作品があったら、足を向けようと思います

このポストカードでおばあちゃんにでもお手紙書こうっと






350ナリ

