少年のような心とは、例えばどんな心?ブログネタ:少年のような心とは、例えばどんな心? 参加中


それは『大人の魅力』あってこそ!

私の中で『少年のような心』ってゆーのは

ちゃんと大人に成長している人が、本当に好きな事をしている時や語っている時に垣間見えるもの…

例えば、キラキラとした瞳の輝きや、子供のように純粋なひたむきさとかの事です。

世間の荒波に揉まれ、裏も表も知り、迎合する事も覚え、時には自分の意に沿わない苦渋の決断もしてきた。

そんな方が心の奥に大切に持ち続けている『少年のような心』

はぁぁ~
なんて魅力的なんでしょう
そんなところを見せられちゃったら惚れてしまいそうです(^w^)

まぁ、惚れらてもお困りでしょうが…。

そこは万年少年の子供っぽい言動を可愛く感じるってのとは違うんです。

万年少年の可愛さにも、違った魅力がありますけどね(^w^)



『夢を生きた男/ザ・ベーブ』(1992年アメリカ映画)
野球選手ベーブ・ルースの半生を描いた作品。主演ジョン・グッドマンが見事なまでにはまり役。
ベーブ(赤ちゃん)と言うあだ名の通り、子供のまま大きくなってしまった様な彼に魅力を感じる反面、悲哀も感じてしまいました。
野球に興味がない方でも人間ドラマとして見る事ができる映画です。

オープンカーに乗るならどこを走りたい?ブログネタ:オープンカーに乗るならどこを走りたい? 参加中


学生時代、

タンデムで嵐山高雄パークウェイへ。

ライダーにとっては腕の見せどころといった道も、やはり生きたお荷物を乗せているので、そこは慎重に走ってくれてましたね。

嵯峨野の君、フェイスブックで見かけましたが、スルーしてしまいました。

思い出はそのままに(^。^;)

肩越しにフルフェイスのヘルメットから見える景色も独特で良いのですが、

オープンカーで走ってみるのも良さげな気がします。

ただし、助手席で。

だって、景色見たいしね。

(なんて、私バイク派で、車はペーパーなんですのよ~f^_^;)

京都が一望できる絶景スポットがあります。
機会があれば、行ってみて下さいね。

  ………

てか、あそこタンデム禁止ちゃうかったっけ?


まぁ時間帯にによってはそうだったような気も…

てか、そこは若気のなんちゃらで(>Σ<)


『モーターサイクル・ダイアリーズ』(2004年アメリカ)
ガエル・ガルシア・ベルナル演じる、若き日のチェ・ゲバラが一台のバイクで友人と南米を旅するロードムービー。
風景が印象的。ツーリングが好きな方、是非見て下さい。
若い頃に出会った事って、その後の人生に大きな影響を与えるものですね。良くも悪くも。


その話はつまらん!内容は?ブログネタ:その話はつまらん!内容は? 参加中
上の立場の方から、終わりがなくグルグル周回する共感が持てない話しに、同意を求められたりしたら、苦痛です。

延々話しを聞かされて、限界点に達すると
私の妄想スイッチが作動します。

その方が、そのような考え方に至るまでのバックグラウンドを好き勝手に…

二十数年前…
日曜日の昼さがり、父親が見ていた競馬中継にて、重賞で一着を決めた騎手のウイニングラン~涙の勝利騎手インタビューを見る。その騎手に激しく憧れ、いつか騎手になるんだと心を熱くするも、身長が伸び過ぎて、競馬学校にチャレンジする事すら叶わず、諦めざるを得ない状況に…。10代前半で既に人生の目標を失い、挫折感を乗り越えられないまま周囲に流され進学~そして今の職場に…

それは大変でしたね。
だからそのよな思考に…とか。

もちろんそんな事実は欠片もありません。相手に私の頭の中が透けて見えるワケではないし…ただの妄想ですから(゜∇゜)

私につまらない話しをされる方は、もれなく妄想の餌食に…。

つまらない話は、ある意味面白いです。

『空海』(1984年・東映)
「お前の話はつまらん」のソフトバンクCMのお父さんの声でお馴染み、北大路欣也さん主演。
舞台俳優ならではの熱苦しい演技(失礼(^。^;))だけではなく、抑えたところから滲み出るような表現力を発見し、演技者の凄みに酔いました。