ブログネタ:少年のような心とは、例えばどんな心? 参加中それは『大人の魅力』あってこそ!
私の中で『少年のような心』ってゆーのは
ちゃんと大人に成長している人が、本当に好きな事をしている時や語っている時に垣間見えるもの…
例えば、キラキラとした瞳の輝きや、子供のように純粋なひたむきさとかの事です。
世間の荒波に揉まれ、裏も表も知り、迎合する事も覚え、時には自分の意に沿わない苦渋の決断もしてきた。
そんな方が心の奥に大切に持ち続けている『少年のような心』
はぁぁ~
なんて魅力的なんでしょう
そんなところを見せられちゃったら惚れてしまいそうです(^w^)
まぁ、惚れらてもお困りでしょうが…。
そこは万年少年の子供っぽい言動を可愛く感じるってのとは違うんです。
万年少年の可愛さにも、違った魅力がありますけどね(^w^)
『夢を生きた男/ザ・ベーブ』(1992年アメリカ映画)
野球選手ベーブ・ルースの半生を描いた作品。主演ジョン・グッドマンが見事なまでにはまり役。
ベーブ(赤ちゃん)と言うあだ名の通り、子供のまま大きくなってしまった様な彼に魅力を感じる反面、悲哀も感じてしまいました。
野球に興味がない方でも人間ドラマとして見る事ができる映画です。