人を傷つける「暴言」が多い世の中・・・

人を奮い立たせる「直言」は少ない・・・


たとえ強く 厳しい言葉だとしても

その言葉で結果的に救われたのならば

それは真実の言葉であり

やわらかい言葉であろう・・・


たとえやわらかい言葉でも

人を傷付けてしまえば

それは偽りの言葉であり

強言となる・・・


正しいことは正しい

間違っていることは間違ってる


いつも自分に正直な人間でありたい


きっと簡単そうで難しいことなのだろう

 自分のことばかり考えていると

 エネルギーが胸の中へ中へと

 入って 苦しくなる

 そんな時ちょっと自分を忘れて

 人のために動いてみる

 それが「楽になれる方法

 エネルギーの出口が見つかる魔法」


アグネス・チャン

「才能とは 

 一瞬のひらめきや

 きらめきではなく

 情熱や努力を 

 継続できる力である」



羽生 善治