◎⑬クロフネサプライズ
○⑫トーセンソレイユ
▲③クラウンロゼ
◎⑬クロフネサプライズ・・・元々、そこまで評価されていなったが阪神JFの2着、チューリップ賞の圧勝と評価を覆す活躍を見せている。チューリップ賞のような競馬がもう一度できる可能性は低いと思うが、この勢はオルフェーヴルの3歳時に次は無理だろう、次は無理だろうと疑って騙されたので今回は信じてみる。
○⑫トーセンソレイユ・・・良血場だけでなくここまで無敗と魅力のある馬。今年の桜花賞は主役不在なのでキャリアの浅い馬も十分チャンスがある。
▲③クラウンロゼ・・・この馬も底を見せていない馬。レースを見た感じ強さはあまり感じないが3連勝しているように、どんなレースでもそれなりに走る馬タイプに思える。脚質的にも前目で勝負できるので、馬場状態が悪くなりそうなので前目で勝負できるタイプの馬は買っておきたい。