甘くはない 本当に そんな気がする。

 

風のように、瞬く間に、時間は過ぎ去り、

 

手元には殆ど何も残らない。今のままでは。

 

何かをどうにかして変えなければならないのは

 

充分わかっているのだけれど、その力が不足している。

 

言い訳に過ぎないだろうか?

 

もっと必死にならなくてはいけないんだ。