デグ~  虹夢ミル空ノ花 -34ページ目

デグ~  虹夢ミル空ノ花

毎日がタカラモノ☆
デグ~日記

わぁ・・・

くる!!

ふぅっ・・・うぅっ

くっしゅーーーーんっっ






季節はずれの可哀相な真っ赤なお鼻のトナカイですトナカイ

せっかくお休みなのにムッもぉ

花粉症くしゃみになっちゃった花粉症

お鼻かみすぎて頭イタぃよぉー*´Д`*

今はなんの花粉なのはてな5!

知ってる人、わたしと一緒のトナカイさん

教えてくださいペコリ
ベットにうつ伏せになって、あなたのこと考えてた
           キラキラ
         *♪
       music cabinet
     携帯電話 

一瞬息がつまる

心臓の音が頭のなかで鳴り響いてるハート8

こんなに待たしといて・・・今さら

不意打ちはやめてよ

わたし、そぅいぅの弱いんだもの

諦めたころにやってくる君は

ズルイ人

もぉ・・

呆れるほど涙が溢れてきて、止まんなぃよ汗

さみしかったよぉ・・

逢いたいよぉ・・

やっぱりわたしは、どうしようもなく君が好ききゃ






わたしの恋
詩にしてます*・ω・*
待つばかりなんですけど、幸せです花イエロー
白に少し黄色がかった電灯の灯りが、わたしたちの影を写しだす。

時々通る、車のライトが眩しい。

遠くで春蝉が鳴いている・・・


    とん コトン... とん コトン...



母は時に、不意をつく。

 「何かあったんでしょう」

確信じみた言い方。

わたしはびっくりして、思わず顔をあげた。

 「どうして?」

―なんとなくね―母は、少し微笑を含めて言う。

 「すみれちゃんは、よく頑張ってるよ。放課後も遅くまで
学校に残って勉強したり、部活も上手くいってるし。
他にもいろいろ

母の言葉をさえぎる

 「そんなの!!分からないじゃなぃ・・」

あっ・・・まただ

わたしは何故か否定してしまう。

うれしいのに、素直になれなくて反発してしまうわたし。

そんな自分に呆れて、少し落ち込む。

母は構わず先を歩いて

 「だって”お母さん”だもの!すごい??」

腰に手を置いて、えっへんとポーズをとる。

・・・すごいと言ってもらいたいらしく

ニコニコしながらわたしに合図している。