こんばんは☺️
またまたパイをあげながらの更新です。
今回は私の出産のときのお話です。
特に面白さや、変わっとこはないですが
メモ代わりに、残しておこうと思います。
(*´・∀・`*)(*´・∀・`*)(*´・∀・`*)
△出産前々日 2月10日△
妊婦検診でした。
この時36週5日。(たぶん笑笑)
実はこの病院は36週以前の人は大学病院に運ばれるシステムです。
この病院では37週からしか産めませんでした。
ですが息子は大きく育っていたため
「念のため36週の残りの二日間だけ張止めを飲んで
37週になったら
沢山歩いて雑巾がけでもしてください。
もし産まれそうになってもこの大きさならうちで産めるから大丈夫」
そうゆわれその日は検診が終わりました。
その日のゆうごはんのときに
「いつ産まれてもいいけど明日ならパパがいるから
明日ならパパも、立ち会えるよ」
そうお腹に話かけていました。
その日は薬を飲んで普通に就寝。
△出産前日 2月11日△
朝からやけにお腹が張るし
腰がいたいなぁーとおもいながらも
どうせ前駆陣痛だろうと思い
主人にいつもどうり腰を擦ってもらいました。
それでもおさまらず
もしかして!?と思い間隔をはかりはじめて
朝八時頃お印がきました。
そこから痛くて痛くて(たぶんこの時子宮口はまだ一センチか二センチほど)
でも耐えて耐えてお昼前病院に電話したところ
来てくださいとゆわれて病院へ。
到着後
内診とNSTがありました。
内診ではグリグリは少しされましたがそこまででした。子宮口は三センチだねーとゆわれ
NSTへ。
「陣痛はきてるけど痛みがまだ弱いから一旦帰宅かもしれない」
そうゆわれて20分ほどNST。
助産師さんがきて
「痛みは弱いけど七分間隔で来てるからこのまま入院してください。エレベーターで二階に上がって
ナースステーションにいってください」
そのまま二階へ。
この、病院には助産師さんのほかに
お世話をしてくれるアテンダントさんがいます。
バースプランを提出したときに話していたように
バストイレ別の個室に
案内されました。
「夕方血圧をはかってNSTをするのでそれまでお部屋で陣痛がつよくなるのを待っててください。
もし急に痛くなったりしたらナースコールしてくださいね。」
そうゆわれてひたすら時間がすぎていきます。笑笑
そこからは普通にラインもしてましたし
主人と話したりテレビを診たりしていました。
18時頃夕飯が運ばれてきたときに
お義母さんお義父さんがきて話していたら
陣痛が強くなってきて
もうそこからは携帯もさわれませんでした。
その後何度か病室とNSTの行ったり来たり。
日付が変わって
△出産当日となる2月12日曜日△
0時頃子宮口が八センチほどになり
分娩室へ。
そこからはいきみのがし。
9センチメンタルになったころ
「もういきんでいいですか!?」と叫びまくりました笑笑
担当の助産師さんには本当に
めんどくさい妊婦だったとおもいます笑
そしていよいよもう全開になり息んでいいよーってゆわれたときまさかの発言笑笑
「だめ!なんかでる!💩でそう!💩が!」です笑っ
助産師さんには
「ちがうから!それは赤ちゃんだから!」
当たり前ですよね笑笑
まぁたぶん💩も少しは出ていました笑っ
もう頭みえるから尿道カテーテルで
おしっこだけ抜いておくねーとゆわれて
おまたも、切ってもらい
無事三時前出産しました。
まぁなんの変哲もない出産レポでした笑笑
入院中は変哲もない日々だし
大体おなじだとおもうので
次回は退院してからの悩みや不安や、メンタルについて、かいていこうとおもいます。