バンコク旅行から帰ってきて、感じたことをタイトルしました。
10年以上前に、海外に友だちが欲しいと行き出したバンコク。
同じホテルに泊まり続けて10年経ちました。
最初に泊まった時に、ホテルのスタッフの1人が、『夕飯一緒に行かない?』と誘ってくれたけど、あの時に断っていたら、今の関係性にはなっていなかったかなぁと…。
誘われて嬉しかった反面、内心はついて行って大丈夫かなとも感じました。
1人旅でまだバンコクに慣れていなかったし、何度も誘ってくれた人と話をしていたわけじゃ無かったから😂
ま、ホテルのスタッフなんで、その点は多少の安心感はありましたけどね。
それから毎年行ってお土産を渡し、逆にスタッフはビールやお菓子のプレゼントを部屋に用意してくれたり、今回は1人が自分の休みの日に丸一日案内をしてくれた。
また、友だちステージ上がった感じでした。
別のスタッフが昼ごはんに、タイしゃぶに誘ってくれましたが、当日急にだったのと、連絡がいつも使っていない方法で来たので、気づいたのは夕方…。
で、面白かったのは、他のスタッフたちが、日本にもあるしゃぶしゃぶに私を誘うなんてと言っていたこと…。
どうやら私が行くことが分かると、どうもてなそうかとみんなで相談してくれているらしい☺️
ありがたいなぁ。
お互いに良い関係性になれたのは、お互いに相手のことを考えた行動の積み重ねがあったからこそで、今があるわけですよね。
未来の自分は過去の自分が創る…。
未来の自分のために、今何をすべきか、
未来を意識して判断と行動をしていきたいなと、改めて感じました。
何せ、残りの時間⏰が短くなってるから🤣
写真は職場に来ているインドネシアからの留学生からいただきました。
未来の自分をワクワクと想像しているように見えるでしょ?
未来の自分にワクワクしつつ、また旅に行って来ます。
それではまた![]()












































