わら手笑うことは、病気を予防したり改善をもたらしてくれることがあるとはよく聞きます。
笑いについて、不思議に思うことはたくさんあります。ヾ(@^(∞)^@)ノ


人が笑う時というのは、一つの局面ではなく、たとえば、こうなると思ったことがそうはならなかった時や、既存のものが形を変えた姿であった時など、事がスムーズに進行しなかった時に出る表現の一つだと思いました。べーっだ!


その表現の笑いは、緊張が緩んで出ていたり、もしかすると思考の筋道が反れたことによる軌道修正のためのものではないかとも思いましたが、本当のところはわかりません。


笑いの何が健康効果をもたらしているのかは興味深いところですが、それを知るよりも知らないほうがその効果を得られそうに思うので、それ以上追求しないようにしようと思いましたBUHi



『素直に笑う』それが健康効果に一番ではないかと考えました。クラッカー


がん治療に笑う場を設けていらっしゃる医療機関や患者会などがあるそうで、病を患われてる方が笑われているお姿は想像するだけでうれしくてほろりときてしまいそうです。
きっとそのお姿を見られたご家族の方々も医療関係者の方々も、そんな笑顔にどれほど心を救われるかと思いました。合格



笑うということの起源は定かではなく、その体への影響のメカニズムもよくはわかりませんが、お一人の笑っているお顔は、そのお顔を見ている方も幸せになったり健康効果があったりして、それが波及的に複数の方々に広がるということは間違いないように思いました。


笑うということ意義は、もしかすると本人に与えられた恵みではなくて、まわりの人を幸せにしたり健康にしたりするためのものではないかと思いました。
それが巡り巡って、笑っている本人に帰ってくるのではないだろうかと思いました。晴れ