えー、今日はまた変な時間に起きてしまいましてすごく暇です![]()
車も動かないし、ダイナモが待ちどうしいです![]()
そんなこんなで、今日はチャンダンたきながら部屋掃除です![]()
案外掃除とか家事ってストレス発散になるんですね![]()
さて、今日は自分の考える映画の在り方についてです。
自分は映画を一つの芸術としてとらえています。
その映画を見たときに、
その映画の深み、
大きなテーマ、
情景から連想させるもの、
その映画のすべての要素を
自分の五感すべてで感じ、自分の中に吸収する。
映画とはそういうものであってほしいと願っています。
それが、感覚をとぎ澄ましてみても、
内容が浅かったり、すべてがわかりきってしまうと、
なにも面白くないわけで、
そういう深さの面で、
邦画よりも洋画の方が断然考えさせられる作品が多いので好きなわけです。
ちなみに映画をある程度好きな人なら当然と思いますが、
映画を吹き替えで見るのは製作者側の伝えたいニュアンスとのブレがでてしまうのでタブーです。
とにかく映画は芸術であって、
その作品をただの映像と音ととらえると楽しさが半減してしますわけです。
皆さんにも感覚を研ぎ澄ませて映画をもっと楽しく見てほしいですね![]()
p.s
そうはいっても、シンプルで泣ける、笑えるそういう映画も嫌いでないです![]()
明日はコレクション公開です。












