くらっちの夫でございます。当方の手違いで記事内容が途中から消えてしまいました。深くお詫び申し上げます→以下、続きでございます。7月東京お盆に感慨を込めて 「新盆の 迎え火灯る 我が妻は 感涙むせぶ
懐かし我が家」 8月2日死後半年にて詠める 「妻死して 半年経つも 我はまた 過ぎにし 日々を 偲び落涙
」妻くらっちは天上の主の御元にて讃美歌を歌いながら、現世の苦悩に打ちひしがれている方々に心の平安のお祈りを捧げています。そして、優しく微笑みながら最愛の娘の行く末をきっと見守っていると確信しています。 泉岳寺さんの御霊が妻をお守り頂いていると想う時、万感胸に迫り、涙が溢れました終わりに一首「 盆過ぎて 妻の慰霊に 想い込め 拙き和歌を したためる我
」長々と最後までお読み頂きまして、誠に有難うございました。皆様の温かなご厚情に衷心より御礼申し上げる次第でございます。残暑厳しき折、熱中症にはくれぐれもお気をつけくださいませ。