Wicked Ways
いろんな方面で
多くのことを言われてきた
ジョー・リン・ターナー!
曲者、ツワモノ達との数々の共演
ジョーの憎めない人柄が表れる
おかげで
ファンは
多くの夢を見させてもらった
d( ̄  ̄)
ジョーの歌う
DEEP PURPLEで、もう一曲!
Wicked Ways
Slaves And Masters
世の中を
賛否両論の渦に巻き込んだ
DEEP PURPLEのヴォーカル交代劇!
リッチーのことなんで
自分のその時できた曲を
いちばん合ってると思われる人に
歌わせる手法
…おかげで、メンバーチェンジは絶えない…
このときできた曲では
Joe Lynn Turnerが適任と判断したのだろう!
確かに
これぞ!DEEP PURPLEという感じではない!
が、実に
ジョーのヴォーカルと曲がマッチしてる
誰の書いた曲でも
自分色に歌いこなす
ジョー・リン・ターナー!
ある意味、お見事!(◎_◎;)
しかし、世間では
このアルバムをDEEP PURPLEとして
認めないという風が吹いているが
見逃してはならない!
LIVEにおいて
DEEP PURPLE史上初めて!
Burn と
Highway Star と
Smoke On The Water が
演奏された!
ということを!
エゴの塊である、過去のヴォーカリストたち
そういう意味でも
柔軟な、ジョーは偉大であると!
The Cut Runs Deep

